気づいたら魔王城が建ってたwikiです

×
名前150型
登場年1960年
最高速度130km
制御装置界磁チョッパ制御*1
両数15両、10両、7両、6両、5両、4両、2両
運行方式直流1500V*2
座席グリーン車、普通車
運行種別快特、特急、準特急、急行、準急、快速、準快速、各駅停車
運行路線京橋線、京山線、京仁線等
行先種別幕式*3

写真*4



高之橋駅*5

概要

1960年に7000型?の置き換え、輸送力増強を目的に製造された。

伝説

鉄オタ共和国で初の17両運転を可能にした。
高速走行を可能にした。
三寺線での事故当該がこの形式。これがきっかけでオビサウルス発見のきっかけになった。(語彙力皆無)
二方工機製の車両は今も本線を120kmで爆走している*6
しかも二方工機製の車両は山井連邦で検査中に京仁戦争が起こったため1編成も被害がなかった。
TR200型と違い、所次峠の急勾配に対応した抑速ブレーキを搭載している。
なお今運用されているのは二方工機製。
二方工機製強スギィ!あと豪運スギィ!
ただ、流石にこのまま運用させるのはまずいので、2025年6月から順次更新工事*7が行われている。

モーター改造工事

1985年、機関車運転が終了するのに伴って、起動加速度と最高速度が上げられた。

更新工事

2015年、150型の大規模更新が行われ、140編成が更新された。
ちなみに、二方工機*8製の車両は、耐久性が高く、状態も良かった為、チョッパの交換のみとなった。

D-ATC搭載工事

2022年、京橋線でD-ATCの運用が開始されるのに合わせ、全車両にD-ATCの搭載工事がされた。

第2次モーター改造工事

2025年、二方工機車は通勤快特充当に合わせ、更に出力をアップした。
具体的には、
起動加速度を4.5km/kにアップ
常用最大の減速度を4.5、非常を5.0kmにアップ
最高速度を160kmにアップ

40年ぶりの新造車

2023年、中飛車輌からとある電車が出場した。
その車両は、150型8000番台である。

従来車との違い

グリーン車が2階建てになる
これにより、グリーン車の定員が増加した。
地下鉄乗り入れ対応
といっても鉄オタ共和国含めTYJの権限保有国の地下鉄はトンネルが普通鉄道よりも若干広いから貫通扉を置く必要がないんだけどね。
車両の軽量化
ステンレスを使って軽量化した。
ディスプレイの設置
ドア上部にLCDを設置。
音質はかなり良い。

隠し放送*9

乗客が聞けるもの

「TYJ航空部より、機内にお持ち込みいただけないもののご案内です。ハサミ、カッター等の刃物類、ガソリンなどの可燃性液体は、機内へお持ち込みいただけません。」
「TYJ航空部より、(空港名)のご案内です。(空港名)は、ご利用になる航空会社により、発着するターミナルが違いますので、あらかじめご確認ください。(ターミナル名)をご利用のお客様は、(最寄りの駅名)でお降りください。(ターミナル名)をご利用のお客様は終点の、(最寄りの駅名)でお降りください。それぞれの航空会社が発着するターミナルは、『(空港名) 発着ターミナル一覧』で検索をお願い致します。」
「(駅名)、(駅名)、ご乗車ありがとうございます。」

運転台で流れるもの

「次は停車」
「まもなく、(直通会社名)の区間です」

史上最大の大魔改造

2023年7月、鉄オタ共和国国鉄より、150型の更新が発表された。
更新後の姿については発表されていなかった為、ネット上で様々な議論が交わされた。
2025年6月、遂に初めての更新車が現れた。が、その車両は予想外にも程がありすぎる姿だった。
その姿がこれ*10

柳野駅*11
車体や制御装置はもちろんのこと、台枠ですら交換してしまった。
これには非難が殺到し、これ以降の更新工事は制御装置と車内程度の交換になった。
ちなみに車両は速攻で廃車された。(末期のローカル線でいいから残せよというツッコミは受け付け)ないです。



編成表

中飛車両センター

10両編成は100形からの連番。
15両
編成名登場年月日
N0011960年2月4日
N0021960年

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Wiki内検索

フリエリ

freedom

どなたでも編集できます

広告募集中

閉じる
wiki乗っ取られてる!?
うぅ…なんで魔王軍に乗っ取られなきゃいけないんだ…(T^T)