気づいたら魔王城が建ってたwikiです

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名前100形
最高速度130km
制御装置抵抗制御
用途旅客
両数10両、7両
1両当たりの重さ37.1t
運行種別普通、快速、準急、急行
運行方式直流1500V
所属国鉄オタ共和国
運行路線京橋線、京山線、京仁線、いずみ線、酒島線、高中線
車内放送イメージCV(そもそも自動放送自体)ないです。
登場年1949年
保安装置ATS-S、ATS-P、D-ATC

説明

鉄オタ共和国建国記念に登場した車両。元々は京山戦争時に崔朝が勝利した時の記念車両として登場する予定だった*1
150型はこの車両を基準に更に進化させた。

特徴

  • 崔朝、鉄オタ共和国初の鋼製電車。
    • 登場前にも鋼製車はあったが、完全鋼製車は機関車のみで、電車は半鋼製車のみだった。
  • 崔朝、鉄オタ共和国の電車で初めて2両以上の車両としてデビューした。
    • これ以前は1両単位で製造されており、2両以上で製造されたのは初めてであった。
  • 鉄オタ大陸の電車で初めて警笛を搭載した。
    • その音色がこれ。
      • なお、登場当時は警笛が搭載されておらず、1960年の150型登場に合わせ1959年の2月に装備された。
  • 車両は10両、7両が3編成ずつの合計6編成しか製造されていない。
  • 貫通幌の規格を変えた車両。
    • これ以降はこの車両基準で貫通幌が作られるになった。
  • 初めて自動ドアを付けた車両。
  • 新聞置き場を付けた最後の車両。
    • 1957年までは駅構内の売店では新聞は取得できなかった。
    • 1958年から新聞が売店でも売られるようになったため、150型からは廃止された。
    • なお、現在も使われており、無料で貰える為、サラリーマンからは重宝されている。
  • 1999年までは快特運用に就いていた。
    • 現在でも逝っとけダイヤ発動時に快特の運用に就いている。





編成表

中飛車両センター

10両編成
編成名製造年月日
T11948年5月6日
T21948年10月7日
T31948年12月26日
7両編成
T41948年7月6日
T51948年9月13日
T61949年1月9日

車生

製造

1948年、中飛が占領された時、崔朝兵士が置いていった設計図を山井連邦の兵士が発見し、残っていた工場で働いている者や、山井連邦軍技術隊隊員により、製造が開始された。
戦争で壊れた建物の鉄くずや、製作途中の武器等をリサイクルし、1948年にT1編成が誕生した。
その後、7両編成のT4編成も誕生し、その後、T2、T3、T5編成が製造され、製造から半年以上経った時に、ラストナンバーのT6編成が製造された。

デビュー

T6編成が登場してから3カ月後の4月26日、崔朝が制圧され、鉄オタ共和国が誕生した。
同日に、100形T1編成が7時20分発の中飛発京橋行で運行を始めた。
その後に、T2編成、T3編成…と続々と運転を開始した。

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wiki乗っ取られてる!?
うぅ…なんで魔王軍に乗っ取られなきゃいけないんだ…(T^T)