最終更新:ID:sqcAju9Vtw 2025年07月20日(日) 14:22:20履歴
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(適当)
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| 最新ニュース | 南方大灯台に雷落下、その時にタイムリープが発生か? |
|---|---|
| 名称 | フツ共和国 |
| 読み方 | ふつきょうわこく |
| 標語 | 100億人が死んだとしても100万年の安定を*2 |
| 漢字表記 | 普都共和国 |
| 国別コードトップレベルドメイン | .ft |
| 自国表記 | fututermcs rpblwic*3 |
| 公用語 | フツ語*4 |
| 首都 | フツーノトーシ? |
| 最大都市 | フツーノトーシ |
| 場所 | フツ島 |
| 人口 | 約6000万 |
| 面積 | 約26900km² |
| 人種 | ストレート系(原住民) ババロス系 スメハメア系 |
| GDP(自国通貨表示) | 2,000,085,359,861ウァルクス |
| GDP(円) | 3,000,085,359,861円 |
| 通貨 | ウァルクス(フツールコイン) |
| 国歌 | 「我々」1999〜 |
| 気候 | 南西風気候? |
| 政府 | 大統領: マトモスギーン・バンドン 共和国議会議長: アイ・コクシン 国民議会最高決定者: バター・サンゴス |
| 国際電話番号 | 183 |
| 宗教 | 神道 フツ教 |
- 国旗 [#y9916fa9]
- 国章 [#f18d5d8c]
- 地図 [#z6af3404]
- 概要 [#gaa56aa6]
- 目次 [#x774ebc6]
- 構成都市 [#vd26746f]
- 国号 [#bcb59d4f]
- 加入同盟 [#uf1ecd7a]
- 産業 [#q5b41d5d]
- 国交を樹立した国家 [#sbad2f98]
- 主な貿易国 [#xe43bf19]
- 主な同盟国 [#ved4c9ea]
- 特産品・有名なもの [#cd8f64d1]
- 企業 [#mfc0443b]
- 歴史 [#pb4a7274]
- コメント [#kd7bf5d4]
- 来訪者数 [#q01a5b44]
| 州 名 | 市町村名 | 人 口 |
|---|---|---|
| フツーノトーシ州 | フツーノトーシ首都特別地域 | 26,238,655 |
| フツデスネ市 | 568,304 | |
| フツスギル市 | 5,247,646 | |
| フツープレイランド市 | 36,760 | |
| ガンジャ市 | 1,700,006 | |
| ノーマリック市 | 8,626,557 | |
| スゴイテヤバイテ町 | 14,311 | |
| ババロスガンジ市 | 60,006 | |
| イッパン市 | 237,464 | |
| パカナ市 | 12,475,596 | |
| 箸 | 666 | |
| ガビフラム州 | ガビフラム市 | 8,913,134 |
| ナゾハフカマール市 | 146,641 | |
| ハルムラケリック町 | 46,646 | |
| ガビフラム村 | 9,674 | |
| ヒキョウ村 | 54,004 | |
| ウィンガディアム・レビウォッサ町 | 34,785 |
1732年に、フツ共和国を発見したハクネ・ミリオーネの名からとってハクネ島と名付けられた。
ハクネ族と長年呼ばれたが、最近になってフツ族との名に変更された。この変更をフツ族は「また私たちの名前を奪うのか」などと言って批判している。
ハクネ族と長年呼ばれたが、最近になってフツ族との名に変更された。この変更をフツ族は「また私たちの名前を奪うのか」などと言って批判している。
国際連合
国際連合教育科学文化機関(ムネスコ)
国際連合
みんつく国際警察同盟(フツ共和国科学捜査研究所)
みんつく国際魔法連盟
膨大な国際宇宙ステーション
宋湾共和国との同盟・友好条約
国際連合教育科学文化機関(ムネスコ)
国際連合
みんつく国際警察同盟(フツ共和国科学捜査研究所)
みんつく国際魔法連盟
膨大な国際宇宙ステーション
宋湾共和国との同盟・友好条約
ガビフラム島北東部での牛乳の生産が盛んであり、中でもガビフラム牛乳はフツ共和国の特産品である。近年は農業離れが起こっており、ガビフラム牛乳の流通ができなくなる可能性も示唆されており、ガビフラム市では農業を今後も大事にしていく運動が開始されている。
ガビフラム山近辺・フツ島南部での森林で行われている。農業と同様に若者離れや人材不足が深刻で、中堅企業のフツ木材製造?などの会社が倒産したばかりである。
ポリポリアンコソバ建設一強。フツ共和国の中でも発展した産業のひとつであり、最近は中小企業が南ノーマリックタワーの建設に成功するなど、中小企業の勢いは日に日に増している。
・フツ大東洋航空
2029年に経営が悪化し倒産した。その前まではフツの3大キャリアと言われる大企業であったが、フツ大東洋航空9365便墜落事故(33名死亡)や、フツ大東洋航空711便爆破事件(226名死亡)などの事件事故が多発したために倒産した。
・ガビフラム・エアラインズ
ガビブラム島〜フツ島間やガビフラム島〜世界などの便を運航する会社。最近は経営がクソ良い。主な事故はガビブラム航空024便不時着事故(全員生存)や、ガビフラム航空341便オーバーラン事故(136名死亡)など。
・フツ国際航空
特に特筆したところがない。事故もそんなに起きていなく、あるとしてもフツ国際航空064便離陸失敗事故(2名死亡)である。
・フツ航空
圧倒的フラッグ・キャリア。事故多発がそれでも経営が頓挫しない最強航空とも言われる。主な事故はフツ航空8000便エンジン停止インシデント(全員生存)や、フツ航空067便墜落事故(807名死亡)、フツ航空334便急降下事故(全員生存)、フツ航空1909便自爆テロ墜落事故(87名死亡)など。
・トッポロー・リメンバー航空
フラッグ・キャリア。国内便の王として言われ、事故がほとんど起こらないかわりに1回1回の死者が多いと言われる。主な事故はトッポロー航空3314便墜落事故(346名死亡)、トッポロー航空001便爆破事件(413名死亡)など。
2029年に経営が悪化し倒産した。その前まではフツの3大キャリアと言われる大企業であったが、フツ大東洋航空9365便墜落事故(33名死亡)や、フツ大東洋航空711便爆破事件(226名死亡)などの事件事故が多発したために倒産した。
・ガビフラム・エアラインズ
ガビブラム島〜フツ島間やガビフラム島〜世界などの便を運航する会社。最近は経営がクソ良い。主な事故はガビブラム航空024便不時着事故(全員生存)や、ガビフラム航空341便オーバーラン事故(136名死亡)など。
・フツ国際航空
特に特筆したところがない。事故もそんなに起きていなく、あるとしてもフツ国際航空064便離陸失敗事故(2名死亡)である。
・フツ航空
圧倒的フラッグ・キャリア。事故多発がそれでも経営が頓挫しない最強航空とも言われる。主な事故はフツ航空8000便エンジン停止インシデント(全員生存)や、フツ航空067便墜落事故(807名死亡)、フツ航空334便急降下事故(全員生存)、フツ航空1909便自爆テロ墜落事故(87名死亡)など。
・トッポロー・リメンバー航空
フラッグ・キャリア。国内便の王として言われ、事故がほとんど起こらないかわりに1回1回の死者が多いと言われる。主な事故はトッポロー航空3314便墜落事故(346名死亡)、トッポロー航空001便爆破事件(413名死亡)など。
・ハイザフレイアー?
様々な分野の航空機を開発している。ホロス・フツ航空機開発との最大のライバルと言われる。有名な航空機はHz-7、Hz-11など。
・ホロス・フツ航空機開発
ハイザフレイアーとの最大のライバル。三発機を主に開発していて、ハイザフレイアーを抜かしてフツ共和国の航空機シェアで一位を獲得している。
・ラグトプロスト・ネービー
ラグトプロストとネービーが合併してできた。有名な航空機はLN-54。主に軍用機の開発を行っている。ラグロプロスト・ネービー・ジャグライナーの民間機部門。
様々な分野の航空機を開発している。ホロス・フツ航空機開発との最大のライバルと言われる。有名な航空機はHz-7、Hz-11など。
・ホロス・フツ航空機開発
ハイザフレイアーとの最大のライバル。三発機を主に開発していて、ハイザフレイアーを抜かしてフツ共和国の航空機シェアで一位を獲得している。
・ラグトプロスト・ネービー
ラグトプロストとネービーが合併してできた。有名な航空機はLN-54。主に軍用機の開発を行っている。ラグロプロスト・ネービー・ジャグライナーの民間機部門。
・ハイザフレイアー・トープス
ハイザフレイアーの軍用機部門。本社は世界一巨大とも言われる。
・ホロス・フツ航空機開発
軍用機部門。
・ラグロプロスト・ネービー・ジャクライナー
数々の名作戦闘機を多数生み出している。
ハイザフレイアーの軍用機部門。本社は世界一巨大とも言われる。
・ホロス・フツ航空機開発
軍用機部門。
・ラグロプロスト・ネービー・ジャクライナー
数々の名作戦闘機を多数生み出している。
・トッポロー鉄道
永遠に強い。最強。フツ共和国の運輸業を制覇する者。主な事故は南ガビブラム駅テロ脱線事件(地上も含めて199名死亡)。
・ガンバ鉄道
事故など存在しない!で有名な鉄道。トッポロー鉄道の新しいライバル。主な事故など存在しない。
・フツースギ・テモウダレ・モリヨ・ウシナイ鉄道
トッポロー鉄道の旧ライバル。先の時代の敗北者。
永遠に強い。最強。フツ共和国の運輸業を制覇する者。主な事故は南ガビブラム駅テロ脱線事件(地上も含めて199名死亡)。
・ガンバ鉄道
事故など存在しない!で有名な鉄道。トッポロー鉄道の新しいライバル。主な事故など存在しない。
・フツースギ・テモウダレ・モリヨ・ウシナイ鉄道
トッポロー鉄道の旧ライバル。先の時代の敗北者。
宋湾共和国*5
初めてフツ島に移住をしてきたのは[[膨大陸]‘の原住民たちだった。当時はあまり争いもなく、協調していたそう。フツ島の人々はボートを使い他の島を発見するなどをしながら各地に人口が分散していった。次第に膨大陸の住民の人口が原住民に近づき始め、生活や主張などの相違からフツの人々は「対立」を知る事になる。
この時代に関しては文献が全く存在しなく、「空白の203年」と呼ばれる。203年後に空白の203年が終わってから初めての文献には、どの古代言語にも存在しない歪な言語で描画されていたが、その次の日に書かれたと思われる文献ではその言語との共通点が全く見当たらないため、オカルト界隈で有名になっている。前期旧石器時代でフツ共和国に作物が伝播されたと思われ、他にも文献には「大きな神様がやってきて、水で悪人を破壊した」と書かれている。これは現在における大津波と思われ、前期旧石器時代の末期に大地震がフツで発生した可能性が示唆される。
戦争は1年に長引いた。二国に振り回された原住民は疲れ切っており、ガイウィル帝国でも反乱が勃発。結果、ガイウィル帝国はマイナスだけを被ってババロス帝国と終戦条約を結んだ。これをテルビレイ条約と呼ぶ。
1932年、ババロス帝国はフツ島の統治を終了することを突如宣言した。
これに歓喜したフツの原住民たちはフツ王国*7の建国を宣言したが、その後すぐスメハメア社会主義国という国家に宣戦布告された。もちろんババロス帝国はまともなインフラも残していなかったため為す術も無く敗北。
ここから約60年に及ぶ恐怖政治が続く。
これに歓喜したフツの原住民たちはフツ王国*7の建国を宣言したが、その後すぐスメハメア社会主義国という国家に宣戦布告された。もちろんババロス帝国はまともなインフラも残していなかったため為す術も無く敗北。
ここから約60年に及ぶ恐怖政治が続く。
1976年、ある革命家がフツ島で生を受けた。
その革命家は19歳で反乱計画を開始し、自身が「知識人」と思ったものだけに反乱を進めた。
スメハメアに恨みがあった殆どの国民はこれに苦渋ながら賛成。ただスメハメアには既に計画が発覚しており、反乱時の対策も完璧であった。
2月8日、最初で最後の反乱が起こった。*8これにほぼ完璧な対策を取っていたはずのスメハメアだったが、これらの計画は全て把握されてあり、反乱に参加した人数も限りなく多かったことからあまり対応できずにいた。
その勢いに乗せて原住民たちはアルフェレイン(現フツーノトーシ)を奪還し、スメハメアを追い詰めていった。ちょうどスメハメアの経済が不振だったのもあり、戦いは原住民が優勢だった。
また、近年のスメハメアの急拡大に恐れていた国々などがこの出来事に乗じてスメハメアに侵攻した。これが追い風になりフツ島の殆どを奪還するが、スメハメアは凶行に出た。スメハメアは降伏寸前、フツ島に爆弾を投下し、フツ島の自然と人たちをあっという間に殺した。その後スメハメアはすぐ降伏。この有り得ない凶行に世界はフツ島への支援を行い、荒々しいこの島に「フツ共和国」を建国した。既に植民地支配はあまりない時代であったため、また支配されることは無かった。
その革命家は19歳で反乱計画を開始し、自身が「知識人」と思ったものだけに反乱を進めた。
スメハメアに恨みがあった殆どの国民はこれに苦渋ながら賛成。ただスメハメアには既に計画が発覚しており、反乱時の対策も完璧であった。
2月8日、最初で最後の反乱が起こった。*8これにほぼ完璧な対策を取っていたはずのスメハメアだったが、これらの計画は全て把握されてあり、反乱に参加した人数も限りなく多かったことからあまり対応できずにいた。
その勢いに乗せて原住民たちはアルフェレイン(現フツーノトーシ)を奪還し、スメハメアを追い詰めていった。ちょうどスメハメアの経済が不振だったのもあり、戦いは原住民が優勢だった。
また、近年のスメハメアの急拡大に恐れていた国々などがこの出来事に乗じてスメハメアに侵攻した。これが追い風になりフツ島の殆どを奪還するが、スメハメアは凶行に出た。スメハメアは降伏寸前、フツ島に爆弾を投下し、フツ島の自然と人たちをあっという間に殺した。その後スメハメアはすぐ降伏。この有り得ない凶行に世界はフツ島への支援を行い、荒々しいこの島に「フツ共和国」を建国した。既に植民地支配はあまりない時代であったため、また支配されることは無かった。
フツ共和国の近くに分散する島も完全に奪還したフツ共和国は、永遠と忍耐を標榜としたが、当時はスメハメア系フツ人による原住民への人種差別が深刻で、痺れを切らした原住民側がスメハメア系フツ人を殺害するなどの事件が発生しており、とても永遠と忍耐ができる国とは思えなかった。しかし、人種差別は第1代ユウノウ大統領の政策により落ち着いていくこととなった。*9
2006年、科学に尽力し始めたフツ共和国では科学に関係する企業が数を急激に増やしており、科学関係の企業の株がフツ共和国を中心に急上昇した。これが化学バブルの始まりであった。
このバブルによりこの世界において「科学」という分類は急成長し、様々な革新的なものが科学を用いて証明できるようになり、作られるようになった。
また、この便利なものを一斉に購入する庶民や革新的ながらも価格が非常に高い物を買う富豪や、科学を採り入れた物件などを売る不動産会社にそれを買う富豪という循環が発生し、フツーノトーシの経済はこれ以上起こらない奇跡ともいえるほど急成長した。またこれに乗じてGDPや人口も急上昇。第1次ベビーブームが始まった。
また、この便利なものを一斉に購入する庶民や革新的ながらも価格が非常に高い物を買う富豪や、科学を採り入れた物件などを売る不動産会社にそれを買う富豪という循環が発生し、フツーノトーシの経済はこれ以上起こらない奇跡ともいえるほど急成長した。またこれに乗じてGDPや人口も急上昇。第1次ベビーブームが始まった。
と言った理由で好景気であったフツ共和国だが、2011ねんにインターネット上で「フツの株を買うな」「フツの株を買うと最悪なことが起こるからみんなに知らせるんだ」「この動画に高評価をしなければお前は終わってしまう」などのデマ動画が大流行した。
これに専門家も太鼓判を押すなど意味のわからない状況に陥った国民は金曜日に迷信してしまい一斉にフツの株を売った。これは歴史的な大暴落に繋がり、同時に科学バブルの終わりを告げるものだった。
これに専門家も太鼓判を押すなど意味のわからない状況に陥った国民は金曜日に迷信してしまい一斉にフツの株を売った。これは歴史的な大暴落に繋がり、同時に科学バブルの終わりを告げるものだった。
ハーテナキ島はナンセイタン王国とフツ共和国の間に挟まる島であり、金などの鉱石が多数存在していることもわかっていて、世界各国からの注目の元だった。最初に領有権を主張したのは当時フツ帝国を支配していた旧ババロス帝国で、それに乗じてハーテナキ島の近くに位置する岩礁などから資源を採掘した国が居たが、これに良しと思っていなかったババロス帝国は各国に退避命令を出すもそれを無視したため戦争寸前にまで陥った。最終的に国際連合によりナンセグロッセ中立線を立ち上げ、それぞれが管理していい場所を管理することになった。しかし、依然としてババロス帝国は全ての領有権を主張したままだった。
1924年、ババロス帝国が起こしたエルゲット戦争に関する混乱や反乱が巻き起こっており、それに乗じてナンセイタン王国がナンセグロッセを無視した上でババロスが領有する地域の1部を入手した。ババロス帝国はこれに対応する暇もなく、そのまま新ババロス政府に入れ替わることになる。
時は進み2013年、これを疑問に思ったババロスの歴史学者が国王へ手紙を送った。これに驚いた国王はすぐさまババロス帝国が領有しているしまの全地域を返せと命令するがそれをナンセイタン王国は無視。また、この気に乗じてフツ共和国が「1番近くにある国なのにこの諸島の1部すら領有権がないのはおかしい!公平にしろ!」ということを国際連合に訴えた。また、これによってババロスとナンセイタン王国の緊張に拍車をかけることになった。こうして、両国は戦争の準備を始めることとなる。
そもそもナンセイタン王国と仲が良かったフツ共和国はババロスに植民地関係で恨みがあったという戦争理由もあったためナンセイタン側につくことになる。*10フツ共和国とナンセイタン王国は戦争の準備を始め、1年が経ちまだ戦争の準備が出来ていないところ、時期が被りババロス帝国が僅差で先にナンセイタン王国に宣戦布告を行ったためナンセイタンとフツの議会は荒れに荒れた。
時は進み2013年、これを疑問に思ったババロスの歴史学者が国王へ手紙を送った。これに驚いた国王はすぐさまババロス帝国が領有しているしまの全地域を返せと命令するがそれをナンセイタン王国は無視。また、この気に乗じてフツ共和国が「1番近くにある国なのにこの諸島の1部すら領有権がないのはおかしい!公平にしろ!」ということを国際連合に訴えた。また、これによってババロスとナンセイタン王国の緊張に拍車をかけることになった。こうして、両国は戦争の準備を始めることとなる。
そもそもナンセイタン王国と仲が良かったフツ共和国はババロスに植民地関係で恨みがあったという戦争理由もあったためナンセイタン側につくことになる。*10フツ共和国とナンセイタン王国は戦争の準備を始め、1年が経ちまだ戦争の準備が出来ていないところ、時期が被りババロス帝国が僅差で先にナンセイタン王国に宣戦布告を行ったためナンセイタンとフツの議会は荒れに荒れた。
ババロス帝国がすぐに宣戦布告はしてこないと思ったのかフツ共和国は支援をほとんどしていなかった。そのため、今すぐアサルトライフルや戦車などの製造を始めたが、ババロス軍の空母部隊は既にナンセイタンから200海里近くの排他的経済水域に侵入しており、攻撃されるのは目に見えていた。そのせいで、迎え撃ちなども巡洋艦を殆ど向かわせれなかった。希望など最早ないに近く、そのまま海戦は大敗した。
フツはガビフラム島北部に上陸され、ガビフラム島の戦いが勃発。そのままガビフラム島を奪われてしまい、フツーノトーシでは暴動が発生した。なんとか暴動の制御に成功したフツ軍は、ナンセイタン王国で行われていたナンタン会議でババロス帝国領北西ハーテナキ諸島への攻撃を開始することを決定した。両国の国民議会でも過半数以上が賛成票を上げており、この作戦の実行は明白だった。
また、上陸されてから3ヶ月後にフツ共和国が行っていたガビフラム島上陸戦で優勢であったため、フツ軍とナンセイタン軍共に当時の士気は良好であった。
また、上陸されてから3ヶ月後にフツ共和国が行っていたガビフラム島上陸戦で優勢であったため、フツ軍とナンセイタン軍共に当時の士気は良好であった。
2014年11月28日、大東洋で最も人が死んだ海戦と呼ばれる北西ハーテナキの海戦、所謂「大東洋会戦*11海会戦))」が始まることとなる。突然の襲撃に一瞬でハーテナキ諸島が奪還されたババロス帝国は焦りに焦って戦艦15隻を投入するも、フツのクローノズ級戦艦「ツルスク」他8つの戦艦を率いる艦隊によって全艦撃沈の損害を浴びた。
ガビブラム島から追い出すために北ガビフラムの戦いが始まった。が、なんとフツは80万の軍勢にも関わらずババロス軍のペルセルカ作戦*12の罠にまんまとハマり敗北。さらに自然を利用した拠点が危うくなれば全戦力を連れて拠点を逃げ捨てるというゲリラ戦術によりフツの資源のみ思い切り減ることになった。
そのまま逆転したかと思えばすぐまたババロス帝国が優勢となり、ついにはフツ島に上陸された。ノーマリック市にババロス軍が到達したあたりでフツ島の全軍はガビフラム島へ全勢力で上陸し本土を捨てて代わりにガビフラム島を頂くという「メッチャヘン作戦」を行うことをフツスギル市の緊急参謀本部にて決定した。そしてそのまま上陸作戦を決行。この上陸作戦にて圧倒したフツ軍はそのまま電撃戦でガビブラム島を奪還することになる。
- 色々と矛盾していたことに気づいて修正 -- わお(コテハン)? &new{2024-10-13 (日)
- フツ共和国との貿易をしたいのですがいいのですか? -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-01 (金) 19:10:55};
- 返信が遅れてしまいすいません。 良いですよ -- わお &new{2024-11-09 (土) 18:09:20};
- ありがとうございます -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-09 (土) 18:13:43};
- 国交樹立・貿易しませんか -- 永寿民主共和国 &new{2024-11-09 (土) 20:49:40};
- こちらこそ。そちらに大使館を建ててもいいですかね -- フツ共和国 &new{2024-11-09 (土) 21:09:50};
- どっちですか? -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-09 (土) 21:10:36};
- ↑↑いいですよ -- 永寿民主共和国 &new{2024-11-09 (土) 21:17:27};
- 宋湾共和国さん、永寿民主共和国の方です -- フツ共和国 &new{2024-11-09 (土) 21:20:19};
- 分かりました。 -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-09 (土) 21:28:24};
- やっぱり、宋湾共和国にも大使館を建てることは可能ですか?いきなりですが -- フツ共和国 &new{2024-11-09 (土) 21:31:34};
- 大丈夫です。 -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-09 (土) 21:56:55};
- 大使館を置いていいですよ。 -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-09 (土) 22:03:44};
- 寝落ちしてました ありがとうございます。 -- フツ共和国 &new{2024-11-10 (日) 12:18:34};
- 返事が遅れてすいません。ありがとうございます。 -- 永寿民主共和国 &new{2024-11-12 (火) 18:39:02};
- フツ共和国さん隅野共和国の扱いに関しての条約を結びたいです。 -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-11-17 (日) 22:15:39};
- 今更ですが結びましょう。 -- フツ共和国 &new{2024-12-31 (火) 02:29:23};
- 隅野共和国は宋湾共和国の傀儡国です。現在内戦状態にあり制御不能の状態。現在内戦に介入すべきかを議論しております。そこで過去に結んだ同盟や平和条約に違反するかを決めたいです。 -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-12-31 (火) 14:53:03};
- フツ共和国としては断固内戦に介入したくは無いと思っています。しかし、「傀儡国の内戦に関与しては行けない」という観点から見ると条約では結ばれてはいないと思いますので、隅野共和国関連の条約についてはフツ共和国としては宋湾共和国さんにお任せします。 -- フツ共和国 &new{2024-12-31 (火) 22:23:57};
- 分かりました。こちらとしては内戦が終結し後処理が終了次第に隅野共和国の独立を認める方針になります。 -- 宋湾共和国・外交官 &new{2024-12-31 (火) 22:33:47};
- フツ共和国さん。国際航空路線を運航しませんか? -- 宋湾共和国・外交官 &new{2025-01-02 (木) 20:33:00};
- 多忙により返信が遅くなってしまいました。良いですよ。 -- フツ共和国 &new{2025-03-02 (日) 19:25:19};
- こちらは宋湾航空とスタージェット航空と新宋湾航空で運航したいです -- 宋湾共和国 &new{2025-03-02 (日) 20:41:14};
- いいですよ -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 17:45:53};
- そちらのどこの空港に就航できるのですか? -- 宋湾共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:04:34};
- ノーマリック国際空港、箸・ババロスガンジ地方空港、フツーノトーシ国際空港です。箸・ババロスガンジ地方空港は滑走路が短いのと乱気流が凄まじいので出来れば小型機及び中型機での就航をおすすめします。 -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:26:14};
- フツーノトーシ国際空港とノーマリック国際空港に定期便でババロスガンジ地方空港に季節便として就航したいです。 -- 宋湾共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:27:22};
- 良いですよ。ババロスガンジ地方空港は冬になるとフツ西方季節風でかなり風邪が凄まじくなるので1番風が少ない秋に就航するのが良さそうです -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:31:35};
- 分かりました。夏と秋に就航します。あとこちらは楼北、高楼、奈倉、能和、澄川で準備が完了しています。 -- 宋湾共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:35:04};
- 了解です。かつてのババロス・グラナ・フツ国際航空が能和に就航していたように、後継会社のフツ国際航空を能和、奈倉、澄川、楼北に就航させ、(奈倉、澄川はチャーター便で7540便として就航させたい)またババロス・グラナ・フツ国際航空時代は能和はチャーター便でしたが定期便に変更、フラッグ・キャリアのフツ航空に関しては楼北と高楼で集中的に就航させ、ほかはチャーター便で夏・春に就航といったものがいいです。 -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:40:09};
- 分かりました。あとフツ共和国での航空事故のページを制作しても大丈夫ですか?(空中衝突としたいのですが) -- 宋湾共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:43:17};
- 全然いいですよ -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:45:43};
- ありがとうございます。 -- 宋湾共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:46:44};
- こちらでも事故のページを制作して大丈夫です。 -- 宋湾共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:54:55};
- 了解です。(多分作らないかもしれないけど) -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 19:57:38};
- フツ島とガビフラム等の間にある海に名前はありますか? -- 宋湾共和国製作者 &new{2025-03-10 (月) 20:27:38};
- フツフラム海峡です。 -- フツ共和国 &new{2025-03-10 (月) 20:43:32};
- 国交樹立と貿易をしませんか? あと航空路線を開設したいです。 -- ジャルマン諸島 &new{2025-03-14 (金) 21:28:50};
- うちも国交と貿易と航空路線作りたい -- 帽子のアイツ &new{2025-03-14 (金) 22:16:21};
- こちらはジャルマン国際航空で就航します -- 宋湾共和国・外交官 &new{2025-05-05 (月) 18:51:02};
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