最終更新:ID:/bKikV7PTA 2023年05月11日(木) 21:19:28履歴
魚雷・機雷を多く操る兵士。人間で言う火力支援部隊。
魚雷発射管や機雷発射筒*2などを牽引する上、グレネードランチャー付きの機関水鉄砲などで武装する。
魚雷発射管や機雷発射筒*2などを牽引する上、グレネードランチャー付きの機関水鉄砲などで武装する。
潜水や潜地を行って奇襲を仕掛ける部隊。
海人のような格好をしている。異常に遊泳速度と掘削速度が速く、またステルス性が高い。知らないうちに地面から現れて狙撃されたり、対戦車地雷を設置されたりする。
海人のような格好をしている。異常に遊泳速度と掘削速度が速く、またステルス性が高い。知らないうちに地面から現れて狙撃されたり、対戦車地雷を設置されたりする。
空を高速遊泳する兵士。得意の飛行魔法に加え、空中魚雷用エンジンを用いたジェットパックによる推進力を持つ。スクリューのついたジェットパックを付ける姿はまるで逆さのプロペラ機のようである。
魚雷のエンジンを用いているため、当然水中移動速度も早い。
代わりに陸のパフォーマンスはと言うと...()
魚雷のエンジンを用いているため、当然水中移動速度も早い。
代わりに陸のパフォーマンスはと言うと...()
超高水力の放水砲などで水力支援を行う。
水だからといって甘く見るべきではなく、爆発により発生した超高密度の臨界水塊が飛んでくる、いわばHEのメタルジェットを直接発射しているようなものであるため、戦車装甲でさえも距離によっては貫通する。
水力を用いて砲弾を遠くに飛ばす、というような用法で用いることもある。
水だからといって甘く見るべきではなく、爆発により発生した超高密度の臨界水塊が飛んでくる、いわばHEのメタルジェットを直接発射しているようなものであるため、戦車装甲でさえも距離によっては貫通する。
水力を用いて砲弾を遠くに飛ばす、というような用法で用いることもある。
フィッシャニアの平均的艦隊において旗艦を務めるであろう戦艦。
満載排水量102,256t*4の全長474m、全幅64m、喫水18mという大きさを誇る。
装甲は主甲帯400mm、主砲塔全面450mm程度であり、特にすごいというわけでも薄いというわけでもない。
装備は
主砲:40.6cm四連装砲4基16門
副砲:15.2cm連装砲8基16門
対空:40mm八連装対空機関水砲8基、サカナ20mmCIWS4基
ミサイル:48セルシルバーフィッシュVLS 2基、カスターポール短SAM 8基
機銃:13.2mm連装機関水鉄砲16基
水雷:533mm三連装魚雷発射管8基
となっている。
魚雷発射管がやけに多いのはフィッシャニアのお約束。
エネルギー源はFSH-7型艦艇用原子炉を2基用いる。
速力39ノットで航行可能。
満載排水量102,256t*4の全長474m、全幅64m、喫水18mという大きさを誇る。
装甲は主甲帯400mm、主砲塔全面450mm程度であり、特にすごいというわけでも薄いというわけでもない。
装備は
主砲:40.6cm四連装砲4基16門
副砲:15.2cm連装砲8基16門
対空:40mm八連装対空機関水砲8基、サカナ20mmCIWS4基
ミサイル:48セルシルバーフィッシュVLS 2基、カスターポール短SAM 8基
機銃:13.2mm連装機関水鉄砲16基
水雷:533mm三連装魚雷発射管8基
となっている。
魚雷発射管がやけに多いのはフィッシャニアのお約束。
エネルギー源はFSH-7型艦艇用原子炉を2基用いる。
速力39ノットで航行可能。
近未来兵装のテストを兼ねて作られた戦艦。初期はいろいろに詰め込んだただの駆逐艦を想定していたが、小型化すればするほど性能あたりのコストは増えるとわかっていたため(+電力供給の問題もアリ)、結局戦艦になってしまった。テスト作品のくせに正規軍の装備になっている上、実戦能力も高い。
航空母艦に搭載予定のプラズマ浮上加速カタパルトをテストするために航空機運用能力も与えられたようである。また、宇宙戦艦の装備のテストのため、飛行も可能。
テストとはいえ、莫大な予算を無駄にすることは許されないため、通常の戦闘艦よりも力を入れて作られている。
デコレーションが妙に少女漫画チックだが、これは設計者が少女漫画作品「美少女銃士ソーラードレス」のファンであるため。
以下は兵装。
主砲:四連装38.1cmレールガン×3
副砲:連装中性粒子ビーム砲×6、四連装30.5cm砲×2
対空:単装レーザー砲×12、電撃・30mm機関砲複合CIWS*5×8
ミサイル:F-3 SAM発射装置*6×4、16セルVLS×2
魚雷:533mm魚雷発射管*7
艦載機数は12機。
満載排水量は6万トン。
#region
実のところ、この船はギョギョロ・デ・ギョール製造の技術面における下準備として製造された艦艇である。このことは竣工時の開示までは他国への機密保持のため連合軍両国の中枢しか知り得ない情報であった。
また、この艦艇の装備自体情報開示まではかなりスペックが低く記されていたため、あまり海外の注目を浴びていない。
#endregion
航空母艦に搭載予定のプラズマ浮上加速カタパルトをテストするために航空機運用能力も与えられたようである。また、宇宙戦艦の装備のテストのため、飛行も可能。
テストとはいえ、莫大な予算を無駄にすることは許されないため、通常の戦闘艦よりも力を入れて作られている。
デコレーションが妙に少女漫画チックだが、これは設計者が少女漫画作品「美少女銃士ソーラードレス」のファンであるため。
以下は兵装。
主砲:四連装38.1cmレールガン×3
副砲:連装中性粒子ビーム砲×6、四連装30.5cm砲×2
対空:単装レーザー砲×12、電撃・30mm機関砲複合CIWS*5×8
ミサイル:F-3 SAM発射装置*6×4、16セルVLS×2
魚雷:533mm魚雷発射管*7
艦載機数は12機。
満載排水量は6万トン。
#region
実のところ、この船はギョギョロ・デ・ギョール製造の技術面における下準備として製造された艦艇である。このことは竣工時の開示までは他国への機密保持のため連合軍両国の中枢しか知り得ない情報であった。
また、この艦艇の装備自体情報開示まではかなりスペックが低く記されていたため、あまり海外の注目を浴びていない。
#endregion
主砲にまで魚雷を用いてしまった水雷への異常なまでの執念を感じる兵器。
空からの攻撃にめっぽう弱いため、対空兵装が結構増えている。が、結局魚雷である。弾薬庫に誘爆した場合、自分はおろか周囲まで撃沈する恐れがある動く機雷であるため、弾薬庫周辺の装甲は過剰なまでに増えている。発射管部分もかなり堅い。
兵装は
主砲:連装137cm魚雷・機雷複合発射管*8
対空:322mm対空魚雷*98連装発射管12基
水雷:533mm魚雷発射管三連装50基、機雷敷設装置3基
対潜:FSH-37 300mm対潜機雷砲*10
となっており、装甲は砲塔・弾薬庫共に1000~1370mm程度。
とても遅く、12kt程度しか速力がでない。
空からの攻撃にめっぽう弱いため、対空兵装が結構増えている。が、結局魚雷である。弾薬庫に誘爆した場合、自分はおろか周囲まで撃沈する恐れがある動く機雷であるため、弾薬庫周辺の装甲は過剰なまでに増えている。発射管部分もかなり堅い。
兵装は
主砲:連装137cm魚雷・機雷複合発射管*8
対空:322mm対空魚雷*98連装発射管12基
水雷:533mm魚雷発射管三連装50基、機雷敷設装置3基
対潜:FSH-37 300mm対潜機雷砲*10
となっており、装甲は砲塔・弾薬庫共に1000~1370mm程度。
とても遅く、12kt程度しか速力がでない。
対空任務に特化した巡洋艦。圧倒的な弾幕でミサイルや航空機を寄せ付けない。護衛艦的側面が強く、主に航空母艦か戦艦の横について回る。
ちなみに名前はトビウオの天敵であるカツオドリから。命名時は「鳥の国から鳥の名を奪うな!!」と主にス・ペインコ王国?や鳥ノ木帝国ら鳥類勢から文句があったらしい*11。
主兵装のQFM-40は航空機の悪夢である。
以下兵装。
主兵装:QFM-40*12×4
副兵装:100mm四連装対空機関砲×12、FSH-3 30mmCIWS×12
機銃:20mm連装機銃×24
ミサイル:ROCKETFISH-3 SSMシステム×4、12セルVLS×2
水雷:533mm三連装空中魚雷発射管×6
航空機やミサイルへの防御は(近寄れないため)万全なものの、装甲が薄いため、砲撃や雷撃に弱い面がある。
まるで艦隊決戦に持ち込むためだけに開発された兵器である。
ちなみに名前はトビウオの天敵であるカツオドリから。命名時は「鳥の国から鳥の名を奪うな!!」と主にス・ペインコ王国?や鳥ノ木帝国ら鳥類勢から文句があったらしい*11。
主兵装のQFM-40は航空機の悪夢である。
以下兵装。
主兵装:QFM-40*12×4
副兵装:100mm四連装対空機関砲×12、FSH-3 30mmCIWS×12
機銃:20mm連装機銃×24
ミサイル:ROCKETFISH-3 SSMシステム×4、12セルVLS×2
水雷:533mm三連装空中魚雷発射管×6
航空機やミサイルへの防御は(近寄れないため)万全なものの、装甲が薄いため、砲撃や雷撃に弱い面がある。
まるで艦隊決戦に持ち込むためだけに開発された兵器である。

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