最終更新:ID:/bKikV7PTA 2023年05月11日(木) 21:00:02履歴
ネコ社会主義共和国連邦の軍備ページ。
ニャユーズ・ニャニテル [#ee95a92a]
防弾チョッキの上にソ連兵風の軍服。
主な装備は
主武器:グレネードランチャー付きアーチキトンM
サブ:NYN-3 SMG×2
対空・対戦車:N-RCO-222ロケットランチャー
近接:高機能タクティカルナイフ(人間のみ)、両手剣(ネコのみ)
となっている。
主な装備は
主武器:グレネードランチャー付きアーチキトンM
サブ:NYN-3 SMG×2
対空・対戦車:N-RCO-222ロケットランチャー
近接:高機能タクティカルナイフ(人間のみ)、両手剣(ネコのみ)
となっている。
帽子は☭;印の魔法帽、服装はロシア風のローブ。魔法を使う。資料:にゃんこ族のモデル魔法兵?
装備は拳銃(中〜大口径)一種、アサルトライフル一種、片手剣兼魔法の杖(ソードステッキ)、魔法の書。(ネコは杖のみ)
ネコの魔法兵は少ないが通常より魔力が強い
特殊能力:火属性は炎上、水属性はずぶ濡れ、雷属性はスタン、氷属性は凍結、毒属性は毒、爆発・地属性はよろめきの状態異常を起こす
装備は拳銃(中〜大口径)一種、アサルトライフル一種、片手剣兼魔法の杖(ソードステッキ)、魔法の書。(ネコは杖のみ)
ネコの魔法兵は少ないが通常より魔力が強い
特殊能力:火属性は炎上、水属性はずぶ濡れ、雷属性はスタン、氷属性は凍結、毒属性は毒、爆発・地属性はよろめきの状態異常を起こす
重装甲とパワードスーツ(高機能兵が着用する機能づくしのものでなく、防御力全振りのもの)を身に纏い、馬型装甲バイクを乗り回しながら重火器と長剣で戦う。
ガンランチャーと魔法を込めたバリスタと3mほどの長さの長い剣をもつ。
ガンランチャーと魔法を込めたバリスタと3mほどの長さの長い剣をもつ。
空中戦に特化した兵士。亜音速~音速レベルの速度で飛ぶ。空中の風圧に耐え、空中で意志疎通*5するためある程度魔法を会得している。
背中の戦闘機のような翼とジェットエンジンが特徴。目には通信用インカムが着いた軍用ゴーグルをしている。
服はステルス搭載の比較的動きやすい設計で、女性用はなぜか少しワンピースに似ている。ふざけた見た目だが風属性に対する防御力はほぼ完璧である。ある程度爆発属性も防ぐ(拳銃の銃弾程度はセーフ)。
武器はミサイルや小型のレーザー銃を主に使う。スターウォーズのボバ・フェットのあれである
背中の戦闘機のような翼とジェットエンジンが特徴。目には通信用インカムが着いた軍用ゴーグルをしている。
服はステルス搭載の比較的動きやすい設計で、女性用はなぜか少しワンピースに似ている。ふざけた見た目だが風属性に対する防御力はほぼ完璧である。ある程度爆発属性も防ぐ(拳銃の銃弾程度はセーフ)。
武器はミサイルや小型のレーザー銃を主に使う。
防火・防爆のスーツにゴーグル、背中の炎模様の防爆ガスタンクが特徴。
武器は火炎放射器(主にΗOKS火炎放射器)に小型焼夷弾(着弾時に爆発し、ナパームを撒き散らす)搭載のマグナム、焼夷手榴弾。汚物は消毒だー!
武器は火炎放射器(主にΗOKS火炎放射器)に小型焼夷弾(着弾時に爆発し、ナパームを撒き散らす)搭載のマグナム、焼夷手榴弾。
ソ連兵風の防弾スーツを着用する。
巨大な防爆カバンには複数のロボットアームがついており、作業や戦闘といった複数の作業を同時に行える。
武器は拳銃と小銃、携帯迫撃砲(焼夷HE弾を装填)、地雷、ロケットランチャーとなっている。(ただしガスバーナーは出力性能上火炎放射器として利用可能)
巨大な防爆カバンには複数のロボットアームがついており、作業や戦闘といった複数の作業を同時に行える。
武器は拳銃と小銃、携帯迫撃砲(焼夷HE弾を装填)、地雷、ロケットランチャーとなっている。(ただしガスバーナーは出力性能上火炎放射器として利用可能)
主武器である太刀一本とカノン砲、副武器として大量の刃物と火器を内蔵するロボット。重力子ビーム(不可視)によって浮遊しており、武器が大量に詰められた体はコートによって隠れているために見えない。
脚や腕はなく体と頭のみであり、ハゲ隠しと称して被る帽子によって頭もよく見えない。
小柄なため、どうやってあそこまでの量の兵器を隠し持っているのかとよく聞かれる。
脚や腕はなく体と頭のみであり、ハゲ隠しと称して被る帽子によって頭もよく見えない。
小柄なため、どうやってあそこまでの量の兵器を隠し持っているのかとよく聞かれる。
最も基本的な戦車。戦車砲(大砲)と副砲(マシンガン)を持つ。
主な技
主な技
- 12cm戦車砲(爆発属性、中精度、1発、高ダメージ(200)、発射後再チャージに1ターンを要する)
- 15cm機銃(無属性、低精度、25発、低ダメージ(10))
ワンツ国の野望たる超重戦車。その容貌や武装からもはや戦車には見えない。
これは戦車というよりかは陸上の戦艦に近いため、名称は陸上巡洋艦となった。魔改造の末晴れて陸上戦艦という名称になった。
一昔前の戦艦並の重量ゆえか、この車両が普通に陸上を走ると地面が陥没する。そのため、リニアモーターカーの派生で直下に低温プラズマを発生させ磁力により浮上してクローラを補助する方式がとられている。
2隻製造されたが、すべてワンツ国独立の際に奪われてしまった。
水上移動が可能であり、水に近づくとスクリューが複数展開する。
エンジンには艦船用ディーゼルエンジン八基を利用している。
装甲は戦艦用のチタン合金・セラミック二層構造複合装甲、爆発反応装甲で、対NBC装備、アクティブ防御システムをつけている。
兵装は以下の通り。
主砲:80cm列車砲一門
副砲:28.3cm3連装砲四門
対戦車砲:150mm重榴弾砲二門、128mm戦車砲八門
対空:20mm四連装対空重機関砲八門、15mm四連装対空機関砲二門
元の設計と異なり、80cm砲にも回転砲台がつけられている。非常に重いはずであるが、自由な回転が可能である。
非常に広い範囲を探知できるレーダーがつけられており、遠い距離からの射撃も可能である。
当たり前のように無人砲塔。
最高時速は80km/h。
重量は約5000tで、全長は77m、幅32m、高さは22m、装甲の厚さは最も厚いところで1000mmである。
搭乗可能人員数は30人。
一昔前の戦艦並の重量ゆえか、この車両が普通に陸上を走ると地面が陥没する。そのため、リニアモーターカーの派生で直下に低温プラズマを発生させ磁力により浮上してクローラを補助する方式がとられている。
2隻製造されたが、すべてワンツ国独立の際に奪われてしまった。
水上移動が可能であり、水に近づくとスクリューが複数展開する。
エンジンには艦船用ディーゼルエンジン八基を利用している。
装甲は戦艦用のチタン合金・セラミック二層構造複合装甲、爆発反応装甲で、対NBC装備、アクティブ防御システムをつけている。
兵装は以下の通り。
主砲:80cm列車砲一門
副砲:28.3cm3連装砲四門
対戦車砲:150mm重榴弾砲二門、128mm戦車砲八門
対空:20mm四連装対空重機関砲八門、15mm四連装対空機関砲二門
元の設計と異なり、80cm砲にも回転砲台がつけられている。非常に重いはずであるが、自由な回転が可能である。
非常に広い範囲を探知できるレーダーがつけられており、遠い距離からの射撃も可能である。
当たり前のように無人砲塔。
最高時速は80km/h。
重量は約5000tで、全長は77m、幅32m、高さは22m、装甲の厚さは最も厚いところで1000mmである。
搭乗可能人員数は30人。
規格外の砲塔をもった自走砲。
兵装は914mm迫撃砲一門、副兵装は20mm重機関銃2門。
もとの設計では迫撃砲はその口径にくらべて非常に短かったが、現在はかなり長くなっている。傍から見れば列車砲である。
砲弾の弾頭にはロケットアシストがつけられることが多いが、核砲弾以外は誘導できるほどの出力は基本持たないようになっている。
主に使われる弾頭種はI144 35tナパーム・ナノテルミット混合焼夷クラスター弾、C22 50t化学クラスター弾、N3 25t中性子弾頭、S4 20t水素弾頭、A-6 10t反物質弾頭、B50 75t徹甲榴散弾*8がある。
兵装は914mm迫撃砲一門、副兵装は20mm重機関銃2門。
もとの設計では迫撃砲はその口径にくらべて非常に短かったが、現在はかなり長くなっている。傍から見れば列車砲である。
砲弾の弾頭にはロケットアシストがつけられることが多いが、核砲弾以外は誘導できるほどの出力は基本持たないようになっている。
主に使われる弾頭種はI144 35tナパーム・ナノテルミット混合焼夷クラスター弾、C22 50t化学クラスター弾、N3 25t中性子弾頭、S4 20t水素弾頭、A-6 10t反物質弾頭、B50 75t徹甲榴散弾*8がある。
連装152mm榴弾砲を五門装備する10本もの砲で武装した戦車。
なぜここまでの数の砲を持つのかは不明である。
装備は連装152mm榴弾砲五門、連装ミサイルランチャー八門、7.52mm機銃三門。
車高が低いため意外に隠れることに優れる。
なぜここまでの数の砲を持つのかは不明である。
装備は連装152mm榴弾砲五門、連装ミサイルランチャー八門、7.52mm機銃三門。
車高が低いため意外に隠れることに優れる。
4連装106ミリ無反動砲4門、副武装は13mm機銃3門。
もとの設計では自動装填ができなかったが、改良を施し対戦車から対人砲と変貌を遂げた連装自走砲。
装甲は100mmほど。
もとの設計では自動装填ができなかったが、改良を施し対戦車から対人砲と変貌を遂げた連装自走砲。
装甲は100mmほど。
30連装220mmロケット砲6門、125mmロケット砲8門、60kg対空ミサイル発射装置20門、副武装に30mm4連装機関砲二門をもつMLRS。陸海空すべてに攻撃可能である。
大型トラックをベースとしている。
大型トラックをベースとしている。
12連装ルビーレーザー照射装置四門と小型タキオンビームを搭載するレーザー車。タキオンビームは電撃砲に変えることもできるようである。おもに空上の敵を破壊するのに利用する。
装甲は非常に薄い。
装甲は非常に薄い。
移動式マスドライバーのための試験機としても、興味のためにもということで別世界からのドイツ語の怪文書を元に作成・改良された砲を戦車にくくりつけたもの。
本来の砲は精々十万km程度しか射程がなかったが、レールガンの電磁誘導加速と核熱プラズマ加速を交互に起こし、レーザー推進で後押しするというカオスな方式により、マッハ1000(360000m/s)の初速を達成した。空気中の有効射程は理論上442500000kmであるが、宇宙空間を進むため事実上半永久的に飛ぶ。
榴弾砲の一種ではあるが榴弾は結局プラズマ化するので意味はない。
飛翔体のエネルギーは生半可な核兵器よりも高く、またこれは連射が効く(が使われない)。
兵装は250mm多薬室砲(75m長)、7.5mm機銃四門、四連装ミサイル発射装置二門。
全長は80m、幅15m、高さ10m、装甲300mmである。重量は2000t、搭乗可能人数は10人。
本来の砲は精々十万km程度しか射程がなかったが、レールガンの電磁誘導加速と核熱プラズマ加速を交互に起こし、レーザー推進で後押しするというカオスな方式により、マッハ1000(360000m/s)の初速を達成した。空気中の有効射程は理論上442500000kmであるが、宇宙空間を進むため事実上半永久的に飛ぶ。
榴弾砲の一種ではあるが榴弾は結局プラズマ化するので意味はない。
飛翔体のエネルギーは生半可な核兵器よりも高く、またこれは連射が効く(が使われない)。
兵装は250mm多薬室砲(75m長)、7.5mm機銃四門、四連装ミサイル発射装置二門。
全長は80m、幅15m、高さ10m、装甲300mmである。重量は2000t、搭乗可能人数は10人。
文字通り空を含む全地形対応戦車。最高速度マッハ0.5~1.5で飛行が可能。
ジェットエンジンをくくりつけた羽根つき戦車のような見た目をしている。
生産単価は安く、量産も進んでいる模様。
装甲は60mmあり、空で運用する分には申し分ない(低装薬のミサイル程度なら凹む程度で済み、生半可な機銃は跳ね返す)。
水陸両用でもあり、水の上を高速移動したりできる上、潜水したりすることが可能な設計である。
陸でエンジンを全開にすると亜音速で移動が可能になる。
ドリルで地面を掘り進むことも可能らしい。
装備は75mm高装薬砲一門、8mm機銃二挺をもち、魚雷やミサイルのためのハードポイントを4つもっている。
集団戦法を得意とし、複数で目標を集中砲火して殲滅する戦法をとる。単体では旋回力の不足や低速飛行により撃墜されてしまう危険性があるためである。
ジェットエンジンをくくりつけた羽根つき戦車のような見た目をしている。
生産単価は安く、量産も進んでいる模様。
装甲は60mmあり、空で運用する分には申し分ない(低装薬のミサイル程度なら凹む程度で済み、生半可な機銃は跳ね返す)。
水陸両用でもあり、水の上を高速移動したりできる上、潜水したりすることが可能な設計である。
陸でエンジンを全開にすると亜音速で移動が可能になる。
ドリルで地面を掘り進むことも可能らしい。
装備は75mm高装薬砲一門、8mm機銃二挺をもち、魚雷やミサイルのためのハードポイントを4つもっている。
集団戦法を得意とし、複数で目標を集中砲火して殲滅する戦法をとる。単体では旋回力の不足や低速飛行により撃墜されてしまう危険性があるためである。
その名の指し示す通り空気砲を主砲として装備する駆逐戦車。駆逐戦車ではあるがなんと砲塔は回転が可能。
特殊な耐性をもつ敵(例)?や多属性耐性をもつような敵、装甲にダメージを与えるのに特化する。
装備は250mm HE重音波砲1門、18mm小型レールガン2門、75mm KwK2門、200mm KwK1門、8.0mm機銃1門、八連装ミサイルポッド2門 、20Kwレーザー砲1門、竜巻砲(ミサイルを発射し、空中で低速飛行させてゆっくりとエネルギーを解放することによって竜巻のような上昇気流を発生させる。そこまで強いわけではないが気づかれにくいので撹乱やちょっとした攻撃には最適である。)。
主砲の空気砲は高圧のガス(ポンプより供給される空気と排気の混合気体)を炸薬の爆発により解放すると同時にと同時に様々な振動数の爆音を発生させることで威力を発揮する。弾頭を装備して発射することも可能。
重量は約175tで、装甲はなんと240mm。
N-23戦車用原子炉一基を装備するほか、2基の過給器付き16気筒ディーゼルエンジンを搭載する。
特殊な耐性をもつ敵(例)?や多属性耐性をもつような敵、装甲にダメージを与えるのに特化する。
装備は250mm HE重音波砲1門、18mm小型レールガン2門、75mm KwK2門、200mm KwK1門、8.0mm機銃1門、八連装ミサイルポッド2門 、20Kwレーザー砲1門、竜巻砲(ミサイルを発射し、空中で低速飛行させてゆっくりとエネルギーを解放することによって竜巻のような上昇気流を発生させる。そこまで強いわけではないが気づかれにくいので撹乱やちょっとした攻撃には最適である。)。
主砲の空気砲は高圧のガス(ポンプより供給される空気と排気の混合気体)を炸薬の爆発により解放すると同時にと同時に様々な振動数の爆音を発生させることで威力を発揮する。弾頭を装備して発射することも可能。
重量は約175tで、装甲はなんと240mm。
N-23戦車用原子炉一基を装備するほか、2基の過給器付き16気筒ディーゼルエンジンを搭載する。
巨大な水鉄砲を主砲として装備する巨大な消防車戦車。
水圧を抑えて人命救助や消火活動にも用いられる。(というかそれがメイン。)
装備は135mm高圧ウォーターキャノン1門、100mmCO2榴弾砲2門、多機能ロボットアーム*91基。
水陸両用で、スクリューを内蔵する。
装甲は130mm程。
小型原子炉と12気筒ディーゼルエンジンを一つずつ持つ。
水圧を抑えて人命救助や消火活動にも用いられる。(というかそれがメイン。)
装備は135mm高圧ウォーターキャノン1門、100mmCO2榴弾砲2門、多機能ロボットアーム*91基。
水陸両用で、スクリューを内蔵する。
装甲は130mm程。
小型原子炉と12気筒ディーゼルエンジンを一つずつ持つ。
全方位対応の2500mm砲。そのあり得ない口径から固定砲台化を免れなかった。多薬室砲という名の通り3つの薬室を持っている。マスドライバーとしての運用も可能である。
核兵器に匹敵する威力の爆薬でさらに大きな弾を発射するという珍妙な方式を取っており、内装の強度はかなりのものになっている。
クラスター水素核弾頭なる珍妙な弾頭も搭載可能である。
2500kmの有効射程がある。
発射後の冷却には液体窒素を(送風された空気に通して)用いているが急冷はできないためそれでも時間がかかっている。
核兵器に匹敵する威力の爆薬でさらに大きな弾を発射するという珍妙な方式を取っており、内装の強度はかなりのものになっている。
クラスター水素核弾頭なる珍妙な弾頭も搭載可能である。
2500kmの有効射程がある。
発射後の冷却には液体窒素を(送風された空気に通して)用いているが急冷はできないためそれでも時間がかかっている。
50mmの大口径をもつガトリング蜂巣砲。名前がいろいろ詰め込みすぎて痛いと言われることが多々あるようである。
通常弾薬は50mm通常榴弾を用いるが、50mm3包薬榴散弾や50mm撤甲弾、50mm成形炸薬弾、50mm粘着榴弾なども多く使われる。
50mmの50砲筒蜂巣砲が10基回転台についた形状をしており、秒間500発の射撃が可能。
巨大すぎてこれまで軍事要塞以外に用いられた事はない。
見た目に反してその威力は十分な遠距離兵装を持てば装甲車両にとっては大した脅威ではない。至近距離を耐えるにはかなりの厚さの装甲が必要である。
よいこはドローンで挑もう。
通常弾薬は50mm通常榴弾を用いるが、50mm3包薬榴散弾や50mm撤甲弾、50mm成形炸薬弾、50mm粘着榴弾なども多く使われる。
50mmの50砲筒蜂巣砲が10基回転台についた形状をしており、秒間500発の射撃が可能。
巨大すぎてこれまで軍事要塞以外に用いられた事はない。
見た目に反してその威力は十分な遠距離兵装を持てば装甲車両にとっては大した脅威ではない。至近距離を耐えるにはかなりの厚さの装甲が必要である。
よいこはドローンで挑もう。
522mmという規格外の口径を持ったレールガン。その莫大なエネルギー消費のため専用の発電所を建設する必要があった。
専用の発電所を建設したことによる莫大なエネルギー供給のため、連続射撃が可能である。
宇宙空間への攻撃も可能である。
専用の発電所を建設したことによる莫大なエネルギー供給のため、連続射撃が可能である。
宇宙空間への攻撃も可能である。
ニャユーズ・ニャニテル [#ee95a92a] 
意味はロシア語ネコ方言で「連邦の守護者」。
そのコスト故一機しか生産されていないが戦闘力は本物。
そのコスト故一機しか生産されていないが戦闘力は本物。
多種多様な爆発物を搭載する比較的小さめの量産型人型機動兵器。
装備は
右手に二連装自動小型誘導ロケット発射器二門、クラスター爆弾発射器一門
左手に自動対戦車ロケット発射器一門、二連装220mmガンランチャー二門、8.90mm機銃一挺
となっている。
高さは約7m、装甲は100mm複合装甲。
主に電撃戦に使用される。
装備は
右手に二連装自動小型誘導ロケット発射器二門、クラスター爆弾発射器一門
左手に自動対戦車ロケット発射器一門、二連装220mmガンランチャー二門、8.90mm機銃一挺
となっている。
高さは約7m、装甲は100mm複合装甲。
主に電撃戦に使用される。
周囲を火の海にする火炎放射に特化したロボット。
60連装220mmサーマボリックロケットランチャー二門、長射程大型水素ガスバーナー二基、ナパーム火炎放射器四門、50mm自動焼夷榴弾発射装置四門を搭載する。
装甲は80mm複合装甲。
60連装220mmサーマボリックロケットランチャー二門、長射程大型水素ガスバーナー二基、ナパーム火炎放射器四門、50mm自動焼夷榴弾発射装置四門を搭載する。
装甲は80mm複合装甲。
火器で武装するロボット。
30mmガトリング蜂巣砲一門、六連装152mmカノン砲一門、500mm迫撃砲一門、300mmゲルリッヒ砲一門、200mmレールガン一門、0.125ゲージ散弾砲二門を装備する上、300mmほどの装甲をもつ。
30mmガトリング蜂巣砲一門、六連装152mmカノン砲一門、500mm迫撃砲一門、300mmゲルリッヒ砲一門、200mmレールガン一門、0.125ゲージ散弾砲二門を装備する上、300mmほどの装甲をもつ。
人型機動兵器と言えるのだろうか。
人型機動兵器、UFO、戦艦、航空機、小型要塞、戦車、ヘリコプターという七つの兵器カテゴリーのすべてを掛け合わせたごちゃごちゃした兵器。地下の取り巻きを呼び出したり、衛星砲で砲撃したりすることもできる。
全地形対応だが、色々掛け合わせてしまったため重量が重く、特にスラスターの出力が低いため飛行は低速である。
動く的だが鉄壁の防御力と高い火力を持つ。
兵装は以下の通り。
人型機動兵器セクター:75mm機関砲二門、2.2Gw中型タキオン・反物質ビーム砲一門、222Mw「ドラグーン」レーザー砲一門
UFOセクター:魔力付与強力トラクタービーム一門、衛星機製造装置二門
戦艦セクター:氷山粉砕・装甲貫徹用ドリル一基、107mm連装砲五門
航空機セクター:四銃身50mmガトリング機関砲二門、三連装小型魚雷・ミサイル発射装置六門、30トン爆弾格納庫一基
小型要塞セクター:なし(パワーコア内臓、パワーコアから直接エネルギーを発して攻撃することはある)
戦車セクター:600mm榴弾砲一門、120mm連装迫撃砲二門、220mmカノン砲二門、152mm連装砲一門
ヘリセクター:なし(輸送機としての役割を持つ。ただし、内部に無尽蔵エネルギーをもつモノリスを格納しているため、これまたエネルギー攻撃は可能)
極めて多くのエネルギー源を備え、大抵の場合エネルギー不足にはならない。
にゃん国?との共同開発。
人型機動兵器、UFO、戦艦、航空機、小型要塞、戦車、ヘリコプターという七つの兵器カテゴリーのすべてを掛け合わせた
全地形対応だが、色々掛け合わせてしまったため重量が重く、特にスラスターの出力が低いため飛行は低速である。
動く的だが鉄壁の防御力と高い火力を持つ。
兵装は以下の通り。
人型機動兵器セクター:75mm機関砲二門、2.2Gw中型タキオン・反物質ビーム砲一門、222Mw「ドラグーン」レーザー砲一門
UFOセクター:魔力付与強力トラクタービーム一門、衛星機製造装置二門
戦艦セクター:氷山粉砕・装甲貫徹用ドリル一基、107mm連装砲五門
航空機セクター:四銃身50mmガトリング機関砲二門、三連装小型魚雷・ミサイル発射装置六門、30トン爆弾格納庫一基
小型要塞セクター:なし(パワーコア内臓、パワーコアから直接エネルギーを発して攻撃することはある)
戦車セクター:600mm榴弾砲一門、120mm連装迫撃砲二門、220mmカノン砲二門、152mm連装砲一門
ヘリセクター:なし(輸送機としての役割を持つ。ただし、内部に無尽蔵エネルギーをもつモノリスを格納しているため、これまたエネルギー攻撃は可能)
極めて多くのエネルギー源を備え、大抵の場合エネルギー不足にはならない。
にゃん国?との共同開発。
ニャレムリン宮殿ではない。
にゃん国?の複数種類あるにゃんこ城をすべてかけ合わせることによって作られたポータブル要塞。
反物質−タキオン複合破壊光線一基、470mmレールカノン一基*10、EMP強化・伝播性腐食機能付重雷撃砲一基、三酸化二水素・フルオロアンチモン混合水溶液腐食砲一基、エネルギーシールド・カノン一基、600mm氷魔法砲弾搭載榴弾砲一基、光魔法付与対アンデッドレーザー砲一基、呪怨砲一基
の八つの兵器がまとまってできた主砲と数多くの副砲を搭載しており、兵装はしっかりとしているが、防御力がガバガバであるため、厳重な防衛線が張られる。スニャイパーが多くいるが気付かれはしないようである。
ちなみににゃんこ城はあだ名で、K22A2T-Mew型要塞というれっきとした名前がある。
要塞とは言いつつ製造コストは他比で安く、要塞にしては乱立している。
にゃん国?の複数種類あるにゃんこ城をすべてかけ合わせることによって作られたポータブル要塞。
反物質−タキオン複合破壊光線一基、470mmレールカノン一基*10、EMP強化・伝播性腐食機能付重雷撃砲一基、三酸化二水素・フルオロアンチモン混合水溶液腐食砲一基、エネルギーシールド・カノン一基、600mm氷魔法砲弾搭載榴弾砲一基、光魔法付与対アンデッドレーザー砲一基、呪怨砲一基
の八つの兵器がまとまってできた主砲と数多くの副砲を搭載しており、兵装はしっかりとしているが、防御力がガバガバであるため、厳重な防衛線が張られる。スニャイパーが多くいるが気付かれはしないようである。
ちなみににゃんこ城はあだ名で、K22A2T-Mew型要塞というれっきとした名前がある。
要塞とは言いつつ製造コストは他比で安く、要塞にしては乱立している。
ミサイル・魚雷複合型のコルベット。結構いる。
排水量は1460t。
主砲は120mm三連装機関砲×1。
その他の兵装は25mm四連装機関砲×2、SSM四連装発射装置×4、SAM三十二連装発射装置×2、533 mm連装魚雷発射管×4といったところ。
特になんの変哲もないコルベットである。
排水量は1460t。
主砲は120mm三連装機関砲×1。
その他の兵装は25mm四連装機関砲×2、SSM四連装発射装置×4、SAM三十二連装発射装置×2、533 mm連装魚雷発射管×4といったところ。
特になんの変哲もないコルベットである。
装備は
主砲:NNN-114 130mmレールガン×1基
副砲:NY-3000kWレーザー砲×1基、NK-130 130mm連装両用速射砲×1基
ミサイル兵装:NK-630M 30mmCIWS×2基、2562型 VLS(112セル)×1基、3S22 単装SAM発射機×4基、YJSZK-19 SSM×2基、9N22ミサイル×12発、9N37ミサイル×12発、HNY-10近SAM 24連装発射機×1基、KAT-190 4連装SSM発射機×2基、3N80ミサイル×2発、3M82ミサイル×2発
対潜兵装:NNU-1000 6連装対潜ロケット砲×2基
水雷兵装:TAK-53 533mm連装魚雷発射管×2基、324mm三連装魚雷発射管×2基、機雷敷設軌条×2条(機雷×計40個)
であり、エネルギー源は原子炉×2。現在のミサイル巡洋艦に匹敵する装備量があるが、装甲が巡洋艦に比べて柔である。
リロードが非常に容易なVLSである2562型を利用しており、ミサイルさえあればすぐにでも再装填することができる。
主力フリゲート艦。
護衛艦としても使われる。
主砲:NNN-114 130mmレールガン×1基
副砲:NY-3000kWレーザー砲×1基、NK-130 130mm連装両用速射砲×1基
ミサイル兵装:NK-630M 30mmCIWS×2基、2562型 VLS(112セル)×1基、3S22 単装SAM発射機×4基、YJSZK-19 SSM×2基、9N22ミサイル×12発、9N37ミサイル×12発、HNY-10近SAM 24連装発射機×1基、KAT-190 4連装SSM発射機×2基、3N80ミサイル×2発、3M82ミサイル×2発
対潜兵装:NNU-1000 6連装対潜ロケット砲×2基
水雷兵装:TAK-53 533mm連装魚雷発射管×2基、324mm三連装魚雷発射管×2基、機雷敷設軌条×2条(機雷×計40個)
であり、エネルギー源は原子炉×2。現在のミサイル巡洋艦に匹敵する装備量があるが、装甲が巡洋艦に比べて柔である。
リロードが非常に容易なVLSである2562型を利用しており、ミサイルさえあればすぐにでも再装填することができる。
主力フリゲート艦。
護衛艦としても使われる。
主砲として30.5cm四連装砲を2基装備。
副砲がわりにNK-630M 30mmCIWS×2基、76mm連装両用砲4基、8セルVLSを一基装備。
通常の重油エンジンで動く。
副砲がわりにNK-630M 30mmCIWS×2基、76mm連装両用砲4基、8セルVLSを一基装備。
通常の重油エンジンで動く。
片側だけで120もの魚雷を発射できる重雷装艦。その爆発物の多さから装甲は巡洋艦としては非常に厚くなっており、サイズも比類のないものになっている。速度も他と比較してかなり遅い。もはや戦艦に分類したほうがよい。
装備は
主砲水雷兵装:12連装1222mm魚雷発射装置20門、機雷敷設装置三基
主砲:NK-37 204mm三連装砲三門
副砲:NK-726 100mm連装砲四門
対空砲:AK-630 30mmCIWS四門
ミサイル:C-192 連装ミサイル発射機八門、NIF-122 連装ミサイル発射機八門、KAT-100 16連装ミサイル発射機二門、NAW-88 80連装ミサイル発射装置二門
対潜兵器:RBU-6000 72装填対潜ロケット砲二門、RBU-1000 三十装填対潜ロケット砲二門
速力は8ノット。
装備は
主砲:NK-37 204mm三連装砲三門
副砲:NK-726 100mm連装砲四門
対空砲:AK-630 30mmCIWS四門
ミサイル:C-192 連装ミサイル発射機八門、NIF-122 連装ミサイル発射機八門、KAT-100 16連装ミサイル発射機二門、NAW-88 80連装ミサイル発射装置二門
対潜兵器:RBU-6000 72装填対潜ロケット砲二門、RBU-1000 三十装填対潜ロケット砲二門
速力は8ノット。
装備は
主砲:40.6cm連装砲×2基
副砲:NK-725 157mm連装レールガン×1基(艦首側)、15.2cm連装速射砲×2基
対空砲:10cm連装高角砲×4基、37mm4連装高角機関砲×6基、NK-630M 30mmCIWS×2基
ミサイル:N-187C 連装ミサイル発射機×2基、KAT-100 4連装ミサイル発射筒×2基
対潜:NNU-6000 対潜ロケット砲×2基、NNU-1000 対潜ロケット砲×2基
水雷:533mm5連装魚雷発射管×2基
エネルギー源は石油ガスタービン。
主砲:40.6cm連装砲×2基
副砲:NK-725 157mm連装レールガン×1基(艦首側)、15.2cm連装速射砲×2基
対空砲:10cm連装高角砲×4基、37mm4連装高角機関砲×6基、NK-630M 30mmCIWS×2基
ミサイル:N-187C 連装ミサイル発射機×2基、KAT-100 4連装ミサイル発射筒×2基
対潜:NNU-6000 対潜ロケット砲×2基、NNU-1000 対潜ロケット砲×2基
水雷:533mm5連装魚雷発射管×2基
エネルギー源は石油ガスタービン。
ミサイルに主役をとられ、もはや絶滅寸前である。しかし、ハイジャックできない火砲の需要は未だにあり、レーザー砲やレールガン、ミサイルなどの近代兵装を追加した上で今後も生き続ける予定である。
今日あまり見ない弩級戦艦の様式をとる戦艦。唯一1隻製造。
大口径砲が多い上、航空機を複数載せられる点、大量の魚雷を発射できることなどもポイントとなっている。
主砲は100cm連装多薬室砲である。
装備は
主砲:100cm連装多薬室砲2門
副砲:57cm四連装砲4門、47cm三連装砲8門、30cm速射榴弾砲16門
対空砲:20cm6連装速射砲48基、20mm12砲筒5連装ガトリング砲30基、50mm八連装高射砲32門
近代兵装:30Mw級レーザー砲8門、50Mwイオン砲4門、
ミサイル:256連装ミサイルポッド30基
対潜:32連装ロケットポッド96基
魚雷:3連装魚雷発射装置46基。
艦載機:航空機80機程載
装甲板は厚いところ(一部)で1.5mを超し、撤甲弾などでも貫通は難しい。
排水量は150万トン、全長200m、幅40m、喫水10m。
大口径砲が多い上、航空機を複数載せられる点、大量の魚雷を発射できることなどもポイントとなっている。
主砲は100cm連装多薬室砲である。
装備は
主砲:100cm連装多薬室砲2門
副砲:57cm四連装砲4門、47cm三連装砲8門、30cm速射榴弾砲16門
対空砲:20cm6連装速射砲48基、20mm12砲筒5連装ガトリング砲30基、50mm八連装高射砲32門
近代兵装:30Mw級レーザー砲8門、50Mwイオン砲4門、
ミサイル:256連装ミサイルポッド30基
対潜:32連装ロケットポッド96基
魚雷:3連装魚雷発射装置46基。
艦載機:航空機80機程載
装甲板は厚いところ(一部)で1.5mを超し、撤甲弾などでも貫通は難しい。
排水量は150万トン、全長200m、幅40m、喫水10m。
H45-超ニャマト級戦艦*15 [#yb3d71e3] 
ニャイツと耳本に残された古い戦艦の設計図を合体させてつくられた。
これまた航空母艦に随伴する。複数製造計画があったが結局製造されているのは1隻のみ。ネ連で最後に作られた超弩級戦艦でもある。
イヌネコ冷戦終結直前のワンツ国?独立により、ワンツ国海軍の旗艦となった。
兵装は以下の通り。
主砲:連装80cmニャスタフ砲×4(!?)、三連装51cm砲×6
副砲:16cm3連装砲×6
対空砲:単装24cm長射程対空砲×12、連装12.7cm高角砲×36、55mm連装機関砲×8、30mm連装機銃×8、25mm3連装機銃×15、NK-A 複合CIWS×32
近代兵装:36連装ミサイルランチャー×8、30Mw級レーザー砲6門、81連装VLS×8
対潜:120mm26連装対潜ロケット砲×6
水雷:53.3cm魚雷発射管×12
艦載機:50機
装甲板は厚いところで1000mmを超える。
全長900m、全幅120m、喫水20m、排水量百万トン。
これまた航空母艦に随伴する。複数製造計画があったが結局製造されているのは1隻のみ。ネ連で最後に作られた超弩級戦艦でもある。
イヌネコ冷戦終結直前のワンツ国?独立により、ワンツ国海軍の旗艦となった。
兵装は以下の通り。
主砲:連装80cmニャスタフ砲×4(!?)、三連装51cm砲×6
副砲:16cm3連装砲×6
対空砲:単装24cm長射程対空砲×12、連装12.7cm高角砲×36、55mm連装機関砲×8、30mm連装機銃×8、25mm3連装機銃×15、NK-A 複合CIWS×32
近代兵装:36連装ミサイルランチャー×8、30Mw級レーザー砲6門、81連装VLS×8
対潜:120mm26連装対潜ロケット砲×6
水雷:53.3cm魚雷発射管×12
艦載機:50機
装甲板は厚いところで1000mmを超える。
全長900m、全幅120m、喫水20m、排水量百万トン。
12隻製造中の航空戦艦。やっとまともに製造されている戦艦がきた。そして戦艦ではない。
装備:
主砲:40.6cm三連装砲三基
副砲:15.2cm連装速射砲六基
対空:10cm連装高角砲六基、37mm四連装高角機関砲十基、NK-A 複合CIWS六基
レーザー:C-NYA 2連装レーザー砲二基
ミサイル:X-222F SAM 8連装VLS十二基、C-222FM SAM 8連装VLS十二基
艦載機数:航空機20、ヘリコプター10、UFO5機。
排水量12万トン。装甲は厚いところで600mmあり、航空母艦には十分すぎるほどにある。
装備:
主砲:40.6cm三連装砲三基
副砲:15.2cm連装速射砲六基
対空:10cm連装高角砲六基、37mm四連装高角機関砲十基、NK-A 複合CIWS六基
レーザー:C-NYA 2連装レーザー砲二基
ミサイル:X-222F SAM 8連装VLS十二基、C-222FM SAM 8連装VLS十二基
艦載機数:航空機20、ヘリコプター10、UFO5機。
排水量12万トン。装甲は厚いところで600mmあり、航空母艦には十分すぎるほどにある。
名前の通り、氷山空母という着想を得て作られた巨大な航空母艦である。コストゆえ一隻のみの生産である。隻と数えて良いものかは甚だ疑問である。
パイクリートと呼ばれる生体パルプと水を混合し凍結したものと宇宙軍のバイオニック・アーマーで装甲、船体下部がつくられており、冷却パイプと栄養連絡管が通じている。つまり砲撃されても装甲が再生する。
全長は5222.222m、全幅2222.222m、排水量2.2222億トンというとてつもない大きさである。普通の港には着港できない。というかこれ自体が動く軍港である。動く海軍基地である。船自体は複数の大型核融合炉で動く他、尋常でない量の燃料を積めるため、輸送船としても活躍する。輸送スペースに水素だけを詰め、使うのを自分を捨てて一隻の味方戦艦だけに絞る場合は燃料詰め替えなしで数千年休まず動かせ続けることができる。
動く的である。移動速度も極めて遅い。その特性上、レーザー砲を32基、46cm3連装砲20基、音波砲2基、反物質砲2基、1024連装VLS 16基、30mm6連装CIWS 180基、30mm16連装対空機関砲 120門を搭載するが、これでも弱い。弱すぎる。ザルである。おそらく10機の爆撃機が飛んできたとして、攻撃される前に撃墜できるのはせいぜい4機である。
戦艦や巡洋艦、大量の潜水艦によって守られる。
パイクリートと呼ばれる生体パルプと水を混合し凍結したものと宇宙軍のバイオニック・アーマーで装甲、船体下部がつくられており、冷却パイプと栄養連絡管が通じている。つまり砲撃されても装甲が再生する。
全長は5222.222m、全幅2222.222m、排水量2.2222億トンというとてつもない大きさである。普通の港には着港できない。というかこれ自体が動く軍港である。動く海軍基地である。船自体は複数の大型核融合炉で動く他、尋常でない量の燃料を積めるため、輸送船としても活躍する。輸送スペースに水素だけを詰め、使うのを自分を捨てて一隻の味方戦艦だけに絞る場合は燃料詰め替えなしで数千年休まず動かせ続けることができる。
動く的である。移動速度も極めて遅い。その特性上、レーザー砲を32基、46cm3連装砲20基、音波砲2基、反物質砲2基、1024連装VLS 16基、30mm6連装CIWS 180基、30mm16連装対空機関砲 120門を搭載するが、これでも弱い。弱すぎる。ザルである。おそらく10機の爆撃機が飛んできたとして、攻撃される前に撃墜できるのはせいぜい4機である。
戦艦や巡洋艦、大量の潜水艦によって守られる。
現在ネ連の主力となっている巡洋潜水艦。
N-23潜水艦用原子炉を一基搭載する。
装備は
主砲:NKC/34 203mm四連装砲8門
対空:NKC/33 105mm六連装高角砲12門、NK-630M 30mmCIWS四門、37mm六連装機関砲12門、20mm単装機関砲8門
対潜:NNU-6000 222mm十二連装対潜迫撃砲二門、NNU-1000 300mm六連装対潜迫撃砲二門、NNU-6000対潜ロケット砲二門
ミサイル:NIF-101 連装ミサイル発射機一門、NM-70 4連装ミサイル発射機
水雷:三連装533mm魚雷発射管12門。
速力は24.2ノット。
N-23潜水艦用原子炉を一基搭載する。
装備は
主砲:NKC/34 203mm四連装砲8門
対空:NKC/33 105mm六連装高角砲12門、NK-630M 30mmCIWS四門、37mm六連装機関砲12門、20mm単装機関砲8門
対潜:NNU-6000 222mm十二連装対潜迫撃砲二門、NNU-1000 300mm六連装対潜迫撃砲二門、NNU-6000対潜ロケット砲二門
ミサイル:NIF-101 連装ミサイル発射機一門、NM-70 4連装ミサイル発射機
水雷:三連装533mm魚雷発射管12門。
速力は24.2ノット。
世界初の潜水戦艦としてデビューした潜水艦。米粒に酷似した奇抜な外見をもつ。潜水艦・フリゲート・駆逐艦・(ミサイル)巡洋艦・航空母艦・戦艦すべての特徴をあわせ持つ。
宇宙戦艦を参考にしているため、実は空中を浮くこともできるらしい。光学迷彩標準装備。
戦艦としての火力も高く、ネ連の最高火力の前衛攻撃潜水艦である。
NYAN-200 巡洋艦用核融合炉二基を搭載する。
NK-A 複合CIWSというロケット砲、50mm機関銃、レーザー砲を合体させた対空兵器をもつ。
製造数一隻。
装備は以下の通り。
主砲:NK-130 422mm3連装砲四基
副砲:C-NYA 単装レーザー砲四基、NK-100 222mm4連装砲四基、NYA-3 120mm連装レールガン四基
対空兵装:NK-630M 50mmCIWS八基、NK-A 複合CIWS六基、22-KN 85mm8連装高射砲八基、NC-100 200Kwレーザー砲三基
ミサイル兵装:X-222F SAM 8連装VLS十二基、C-222FM SAM 8連装VLS十二基、ニャッサーM短SAM連装発射機二基、ニャーニャール短SAM 8連装VLS八基、
戦略兵装:核兵器対応 D-700 SSM VLS六基
対潜兵装:NNU-30000 550mm4連装対潜対艦迫撃砲四基、CCU-12000 12連装対潜ロケット砲二基、CCU-1000 6連装対潜ロケット砲四基、NCK-3 SUM連装発射機一基
水雷兵装:3連装750mm魚雷発射管四基、5連装533mm魚雷発射管二基、機雷敷設装置二基
艦載機数:25機(ヘリ・UFO含)
速力は45ノット。
宇宙戦艦を参考にしているため、実は空中を浮くこともできるらしい。光学迷彩標準装備。
戦艦としての火力も高く、ネ連の最高火力の前衛攻撃潜水艦である。
NYAN-200 巡洋艦用核融合炉二基を搭載する。
NK-A 複合CIWSというロケット砲、50mm機関銃、レーザー砲を合体させた対空兵器をもつ。
製造数一隻。
装備は以下の通り。
主砲:NK-130 422mm3連装砲四基
副砲:C-NYA 単装レーザー砲四基、NK-100 222mm4連装砲四基、NYA-3 120mm連装レールガン四基
対空兵装:NK-630M 50mmCIWS八基、NK-A 複合CIWS六基、22-KN 85mm8連装高射砲八基、NC-100 200Kwレーザー砲三基
ミサイル兵装:X-222F SAM 8連装VLS十二基、C-222FM SAM 8連装VLS十二基、ニャッサーM短SAM連装発射機二基、ニャーニャール短SAM 8連装VLS八基、
戦略兵装:核兵器対応 D-700 SSM VLS六基
対潜兵装:NNU-30000 550mm4連装対潜対艦迫撃砲四基、CCU-12000 12連装対潜ロケット砲二基、CCU-1000 6連装対潜ロケット砲四基、NCK-3 SUM連装発射機一基
水雷兵装:3連装750mm魚雷発射管四基、5連装533mm魚雷発射管二基、機雷敷設装置二基
艦載機数:25機(ヘリ・UFO含)
速力は45ノット。
中距離用の超音速ミサイル爆撃機。優れた可変翼と飛行速度を持つ。主力。
性能
性能
- 速度約マッハ3.1(アフターバーナーフル稼働で7.2)
- 自動射撃管制装置付き機銃1門
- 自動射撃管制装置付きミサイルランチャー(4連装)4基
- 爆弾倉付き (3t爆弾を15基搭載可能、核兵器搭載可能)
- 赤外線ミサイル接近警報装置付き
- レーダー警戒装置付き
- フレア搭載 当たり前だよなぁ;
量産型の長距離戦略爆撃機。
戦略爆撃や飽和攻撃等様々な用途に使用される。
以下はスペック。
乗員 5~6名
全長 54m
翼幅 55m
全高 13m
エンジン NYAN-32ジェットエンジン ×6
推力 245 kN(アフターバーナー)
速力 2,220 km/h
航続距離:10,500〜14,000 km
機関兵装:30mm連装機関砲×3 23mm機関砲×10
爆発兵装:533mm単装魚雷発射管×1 航空魚雷発射装置×2 自由落下爆弾12t 対艦ミサイル×2 空対地ミサイル×10 巡航ミサイル×4 小型弾道ミサイル(核)×1
戦略爆撃や飽和攻撃等様々な用途に使用される。
以下はスペック。
乗員 5~6名
全長 54m
翼幅 55m
全高 13m
エンジン NYAN-32ジェットエンジン ×6
推力 245 kN(アフターバーナー)
速力 2,220 km/h
航続距離:10,500〜14,000 km
機関兵装:30mm連装機関砲×3 23mm機関砲×10
爆発兵装:533mm単装魚雷発射管×1 航空魚雷発射装置×2 自由落下爆弾12t 対艦ミサイル×2 空対地ミサイル×10 巡航ミサイル×4 小型弾道ミサイル(核)×1
主力
性能
性能
- 速度約マッハ5.1(アフターバーナー全開で10.7)
- コンピューター制御のフラップ
- 失速防止用のヴォルテックス・ジェネレーター装備
- 操縦安定増強装置付き
- 高性能レーダー搭載(最大探知距離250km)
- 自動射撃完成装置付き30mm口径三連装機銃(600rpm)一門
- 自動射撃完成装置付き中距離空対空ミサイル(視射程外射撃可能)8門
- フレア
石炭と木炭とエタノールの3:1:2の混合物で飛行できるという特性を持つ戦闘機。
翼はデルタ翼であり、木と鉄と陶器(に近い金属セラミック複合品。金属片と砂と木炭を混ぜて強熱したもの。)で製造されている。ジェットエンジンも大したものではない。バッテリーは鉛蓄電池を利用し、兵装は7.5mm機関砲x2、空対空ミサイルx2、500kg爆弾対応投下装置)1である。
照準機能は手動クランク式であり、車輪格納機能もテコを用いている。
非常に原始的であるが、発展途上国や極端に言うと未開の民族でも材料(簡単に手にはいる)と設計を渡せば簡単に量産でき、AI等の搭載も容易である。
このため、多くの国で運用されている。ネ連は250万機製造している。
ちなみに、製造は材料があればハンマーとハンダごて(もしくは溶接装置)で行える。これらは全て補助工具とあわせてグローブボックスに入っている。
装備
翼はデルタ翼であり、木と鉄と陶器(に近い金属セラミック複合品。金属片と砂と木炭を混ぜて強熱したもの。)で製造されている。ジェットエンジンも大したものではない。バッテリーは鉛蓄電池を利用し、兵装は7.5mm機関砲x2、空対空ミサイルx2、500kg爆弾対応投下装置)1である。
照準機能は手動クランク式であり、車輪格納機能もテコを用いている。
非常に原始的であるが、発展途上国や極端に言うと未開の民族でも材料(簡単に手にはいる)と設計を渡せば簡単に量産でき、AI等の搭載も容易である。
このため、多くの国で運用されている。ネ連は250万機製造している。
ちなみに、製造は材料があればハンマーとハンダごて(もしくは溶接装置)で行える。これらは全て補助工具とあわせてグローブボックスに入っている。
装備
- 石炭ジェットエンジン (最高速度560km/h)
- 酸素レギュレーターx1
- 電源用鉛蓄電池x3
- 7.5mm機関砲x2
- 空対空ミサイルx2
- 50kg爆弾対応投下装置x1
- パラシュート
- 速度約マッハ4.9(アフターバーナーで9.8)
- コンピューター制御のフラップ
- フレア
- レーダー(200km圏内探知可能)
- 自動射撃管制装置付き30mm口径3連装機関砲(750rpm)一門
- 5連装ミサイルポッド2門
規格外の火力を持った攻撃機。軽戦車の主砲級の口径をもつ50mmガトリング砲を二門装備する。全体で25のハードポイントを持ち、地上攻撃に特化しつつ空中の敵機に対応することも可能である。その尋常ではない火力のため、攻撃時には自動的に速度調整されるアフターバーナーが起動することに加え、翼は異常に補強されている。
武装は、
機首にC-3 3連装プラズマキャノン一門、翼に8連装軽レーザーキャノン二門、対ミサイル中イオン砲二門、15x50mmガトリング砲二門、3連装137mm対戦車砲二門、20x14.5mmガトリング対戦戦車ライフル四門、5連装305mm無反動砲二門、14連装50kg対応対戦車ミサイルランチャー六門、32連装100mm小型空対地迫撃砲二門、16連装220mmロケット砲二門、5t爆弾対応爆弾倉庫1基
となっている。
砲弾には劣化ウラン弾が用いられている。
その特性上翼の上に載っている兵器があるが、それでも非常に広い翼を用いて武器を搭載している。エンジンはT-23小型原子力エンジン二基、A-22ターボファンエンジン4基を使用しており、最高時速(アフターバーナー使用)はマッハ2.5となっている。
装甲はチタン合金製となっており、137mm戦車砲の射撃テストをなんとか突破している。
コックピットにはベリリウム・タングステン製放射線・放射線保護高密度シールドが張ってあり、原子力エンジンの事故や近辺の核爆発による被曝はなくなっている。
量産には不向きなようで、多数製造できていない。
武装は、
機首にC-3 3連装プラズマキャノン一門、翼に8連装軽レーザーキャノン二門、対ミサイル中イオン砲二門、15x50mmガトリング砲二門、3連装137mm対戦車砲二門、20x14.5mmガトリング対戦戦車ライフル四門、5連装305mm無反動砲二門、14連装50kg対応対戦車ミサイルランチャー六門、32連装100mm小型空対地迫撃砲二門、16連装220mmロケット砲二門、5t爆弾対応爆弾倉庫1基
となっている。
砲弾には劣化ウラン弾が用いられている。
その特性上翼の上に載っている兵器があるが、それでも非常に広い翼を用いて武器を搭載している。エンジンはT-23小型原子力エンジン二基、A-22ターボファンエンジン4基を使用しており、最高時速(アフターバーナー使用)はマッハ2.5となっている。
装甲はチタン合金製となっており、137mm戦車砲の射撃テストをなんとか突破している。
コックピットにはベリリウム・タングステン製放射線・放射線保護高密度シールドが張ってあり、原子力エンジンの事故や近辺の核爆発による被曝はなくなっている。
量産には不向きなようで、多数製造できていない。
ミサイルやロケットを大量に搭載した攻撃ヘリ。敵地を地獄の業火で焼いた後に素早く帰還することが可能である。
ディーゼルエンジンを利用しているが、燃費効率が良いため、一回の給油で2日間飛行可能である。
すぐにミサイル切れを起こすため、打ち終わったら知らないうちに帰還しているという頭に来る戦法を得意とする。
武装は
2連装10砲筒37mm機銃1門、3装填4連装100kg空対地ミサイルポッド2門、6装填6連装50kg空対地ミサイルポッド4門、3装填8連装25kg空対地ミサイルポッド4門、24装填80kgロケットランチャー4門、70装填30kg冷凍ミサイルランチャー4門、40連奏焼夷ロケットランチャー4門、32連装ロケットランチャー4門。
ディーゼルエンジンを利用しているが、燃費効率が良いため、一回の給油で2日間飛行可能である。
すぐにミサイル切れを起こすため、打ち終わったら知らないうちに帰還しているという頭に来る戦法を得意とする。
武装は
2連装10砲筒37mm機銃1門、3装填4連装100kg空対地ミサイルポッド2門、6装填6連装50kg空対地ミサイルポッド4門、3装填8連装25kg空対地ミサイルポッド4門、24装填80kgロケットランチャー4門、70装填30kg冷凍ミサイルランチャー4門、40連奏焼夷ロケットランチャー4門、32連装ロケットランチャー4門。
チャイニャ製の攻撃ヘリ。
攻撃ヘリだが高い攻撃性能とともに輸送性能、支援性能をもつ。
AIを搭載しており、敵を自動追尾したり目的地へ自動的に向かったりすることも可能らしい。
武装は以下の通り。
20mm航空機関砲四門、七連装対空ミサイルランチャー二門、四連装対戦車ミサイルランチャー二門、30mmバルカン砲一門
追加として以下のような機能がついており、非常に汎用性が高い。
カモフラージュした敵を関知できる。
内部にドローンを三機格納する。
ドローンは三連装機関砲一門と三連装二連発対空ロケットランチャー一門を搭載する。
攻撃ヘリだが高い攻撃性能とともに輸送性能、支援性能をもつ。
AIを搭載しており、敵を自動追尾したり目的地へ自動的に向かったりすることも可能らしい。
武装は以下の通り。
20mm航空機関砲四門、七連装対空ミサイルランチャー二門、四連装対戦車ミサイルランチャー二門、30mmバルカン砲一門
追加として以下のような機能がついており、非常に汎用性が高い。
- 強化IFR
カモフラージュした敵を関知できる。
- 強化ローター・搭載ジェットエンジン
- 大型格納庫
内部にドローンを三機格納する。
ドローンは三連装機関砲一門と三連装二連発対空ロケットランチャー一門を搭載する。
NYNシリーズの最上位機体。本体だけでもNYN-22の30倍以上の価格がする。
上記の装備に加え、ハイテク武装が追加された。
装備は24mm航空機関砲四門、152mm戦車砲四門、レーザー速射砲四門、32連装対空ミサイルランチャー四門、16連装対戦車ミサイルランチャー四門、魚雷発射管四基、50mmバルカン砲二門、3000Kwプラズママシンガン一門。
ドローンも超強化されており、NYN-22に匹敵する武装を持ったドローンを展開する。
超高性能だが極めてコスパが悪く、大隊でも一機持っているか怪しい。
一応航空母艦には一機程度乗っている。
攻撃力は高いが航空機であり、移動速度がそこまで速くない以上超音速ミサイルなどには普通に余裕でやられてしまうため、注意が必要である。
上記の装備に加え、ハイテク武装が追加された。
装備は24mm航空機関砲四門、152mm戦車砲四門、レーザー速射砲四門、32連装対空ミサイルランチャー四門、16連装対戦車ミサイルランチャー四門、魚雷発射管四基、50mmバルカン砲二門、3000Kwプラズママシンガン一門。
ドローンも超強化されており、NYN-22に匹敵する武装を持ったドローンを展開する。
超高性能だが極めてコスパが悪く、大隊でも一機持っているか怪しい。
一応航空母艦には一機程度乗っている。
攻撃力は高いが航空機であり、移動速度がそこまで速くない以上超音速ミサイルなどには普通に余裕でやられてしまうため、注意が必要である。
ニャルニャーニャはロシア語ネコ訛りで雷の意。
- 装備
- レールガン
- レーザー砲
- 雷撃装置*19
- 高性能レーダー
- 酸素生成装置
- イオン推進装置
- ヘリウム冷却式原子炉
ネ連に37の基地をもつ。
基地の基礎設備は
基地の基礎設備は
- レーダー
- 敵機やミサイルを発見するのに使う。遠距離まで分かるので敵・見方の判別の猶予がある。
- 衛星電波送受信機
- ニャニュスから情報を受け取ったり命令を送信したりする。
- 撃墜用ミサイル発射台
- ミサイルを撃墜するためのミサイル発射台。命中精度は極めて高い。
- 発電所
- 基地に電力を供給する。
当たり前だよなぁ;
- 基地に電力を供給する。
- レーザー砲
- 高圧レーザーをミサイルに直接照射し蒸発させる。。消費エネルギーは高く、長時間照射すると空気がプラズマ化してしまう危険があるが命中・破壊はほぼ保証されている。
- 音波砲
- 高音圧で敵ミサイルを粉砕。なお超音速ミサイル()
- 爆撃機発見装置
- ステルス爆撃機(場合によってはミサイルも)を発見するための装置。こちらも長距離まで分かるので敵・見方の判別の猶予がある。
- コンピューター
- AIがデータから敵・見方の判別を行う。最終確認は人間が行う。
- 超大型サイロ一基
- 超大型は設置基地が限られており、発射されるミサイルの核出力は最大で100テラトンにものぼる。*23
- 量子コンピュータ
- 綿密な弾道計算をする。
- レーダー5基
- 半径1250km以内の敵を察知。
- 衛生電波受信装置
- 防衛用大型タレット7基
- 重イオン砲と高圧レーザーそれぞれ1門、32連装小型ミサイルランチャー2門、自動ロックオン装置、対核装甲*24を搭載。
- ミサイルタレット
- レーダー
- 自動ロックオン装置
- 16連装地対空ミサイルポッド2門
- 16連想ミサイルポッド2門
- その他色々タレット系
- 人型機動兵器格納庫2基
- 滑走路
- 戦車駐留所
- その他モロモロ
- 地下
- ヘリウム冷却式核融合発電所5基
- 兵舎
- 居住スペース
- 高収量家庭菜園
- 水発生装置
- 対NBTエアコン
- 人工酸素発生装置
- 高性能ろ過装置
- wi-fi
- その他いろいろ
- 事務室
- 通信所
- 他の基地や政府等と通信。
- 機械室
- 制御装置、セキュリティ対策装置などの装置が置かれる。3ヵ所存在。
直訳すると「空飛ぶ歯車」となる名称をもつ戦艦クラスの飛行円盤。
一つ一つの円盤は小さいが、大量の円盤が合わさっているため、それで火力を補っている。
速度はあまり速くはないが戦艦としてはかなり速い方であるため一概に遅いとは言えない。
火力はあまり高くないが、大量のドローンを保持する。
大量のリロード装置の投入により本来連射速度の低いはずの装備された兵器も発射間隔が0.1秒未満になっている。
EMP魚雷を一つ、重光学魚雷を1つ装備する。
修正ビームを一門、レーザー砲を一門もつ。
装備はレーザーパルス機関銃を二挺、ドローンを二つ。
装備は32連装ミサイルランチャーを2門、ドローンを2つ。
装備は低エネルギープラズマ機関銃一門、もしくは4連装ミサイルランチャーを一門。
一つ一つの円盤は小さいが、大量の円盤が合わさっているため、それで火力を補っている。
速度はあまり速くはないが戦艦としてはかなり速い方であるため一概に遅いとは言えない。
- 中心円盤
火力はあまり高くないが、大量のドローンを保持する。
大量のリロード装置の投入により本来連射速度の低いはずの装備された兵器も発射間隔が0.1秒未満になっている。
- 大型衛星円盤
EMP魚雷を一つ、重光学魚雷を1つ装備する。
- 中型衛星円盤
修正ビームを一門、レーザー砲を一門もつ。
- 小型衛星円盤 01
装備はレーザーパルス機関銃を二挺、ドローンを二つ。
- 小型衛星円盤 01
装備は32連装ミサイルランチャーを2門、ドローンを2つ。
- ドローン
装備は低エネルギープラズマ機関銃一門、もしくは4連装ミサイルランチャーを一門。
巨大な円形のUFO。宇宙軍の旗艦クラスに相当する。
全方位にターゲット可能なターゲティング・システムを内蔵しており、どの方位にいる敵でもすぐに撃沈することが可能。
装備は超大型タキオン-反物質誘導破壊光線一門のみ。
実部が非常に大きいタキオンを大量生成し、それによって無理やり反物質に干渉させ膨大な運動エネルギーを与える上エネルギーを失ったタキオンにさらに加速させるというとてつもない方式の破壊光線を利用する。
一回の放射での持続時間は短く、またチャージに多比でとてつもない長さの時間とエネルギーを要するため、無防備になりがちであるが、その主砲は全方位対応であり、特性上射程も長く、瞬殺級の火力を持つためミサイルなどで射程外から攻撃するかどうにか先制攻撃をせねば一瞬で破壊されてしまう。
一応修復装置もあり、ちょっとした傷ならばすぐに修復が可能となっている。
エネルギー源は中型核融合炉50基と反物質反応炉25基。
移動速度はきわめて遅い。
ターゲティング装置を半分にする(致命傷)代わりに移動速度を上げ、熱核弾道ミサイル4門、超大型EMP内臓電撃装置を2門、大型溶解光線砲2門、重イオン砲2門、イオン砲4門を追加装備する「オーヴァルMK II」なるUFOも存在するようである。
全方位にターゲット可能なターゲティング・システムを内蔵しており、どの方位にいる敵でもすぐに撃沈することが可能。
装備は超大型タキオン-反物質誘導破壊光線一門のみ。
実部が非常に大きいタキオンを大量生成し、それによって無理やり反物質に干渉させ膨大な運動エネルギーを与える上エネルギーを失ったタキオンにさらに加速させるというとてつもない方式の破壊光線を利用する。
一回の放射での持続時間は短く、またチャージに多比でとてつもない長さの時間とエネルギーを要するため、無防備になりがちであるが、その主砲は全方位対応であり、特性上射程も長く、瞬殺級の火力を持つためミサイルなどで射程外から攻撃するかどうにか先制攻撃をせねば一瞬で破壊されてしまう。
一応修復装置もあり、ちょっとした傷ならばすぐに修復が可能となっている。
エネルギー源は中型核融合炉50基と反物質反応炉25基。
移動速度はきわめて遅い。
ターゲティング装置を半分にする(致命傷)代わりに移動速度を上げ、熱核弾道ミサイル4門、超大型EMP内臓電撃装置を2門、大型溶解光線砲2門、重イオン砲2門、イオン砲4門を追加装備する「オーヴァルMK II」なるUFOも存在するようである。
戦艦クラス。
ボース・アインシュタイン凝縮させた物体にイオン砲を放ち、粒子状態をリセットすることで対象をランダムなクォークに分解する。
分解力や単発威力で言えばサノス*29よりも強い。
ただし、とてつもない冷却をレーザー冷却のみによって行う必要があるため、例によってチャージ時間が長い。長すぎる。さらに、ボース・アインシュタイン凝縮は層転移温度がかなりきわどいため、タイミングを逃すとうまく分解できず、また当たった場所しか分解できない。
反物質砲に類似するが、これは射撃対象が反粒子が対消滅の対象とする粒子でなくとも作用するため、基本的に存在しうるすべての標的を消し去ることができる。
大型の反物質炉で動く。(=こまめな燃料補給が必要。)
兵装は主砲の分子破壊砲一門に長射程レーザー砲と雷撃砲を四門ずつ。
ボース・アインシュタイン凝縮させた物体にイオン砲を放ち、粒子状態をリセットすることで対象をランダムなクォークに分解する。
分解力や単発威力で言えばサノス*29よりも強い。
ただし、とてつもない冷却をレーザー冷却のみによって行う必要があるため、例によってチャージ時間が長い。長すぎる。さらに、ボース・アインシュタイン凝縮は層転移温度がかなりきわどいため、タイミングを逃すとうまく分解できず、また当たった場所しか分解できない。
反物質砲に類似するが、これは射撃対象が反粒子が対消滅の対象とする粒子でなくとも作用するため、基本的に存在しうるすべての標的を消し去ることができる。
大型の反物質炉で動く。(=こまめな燃料補給が必要。)
兵装は主砲の分子破壊砲一門に長射程レーザー砲と雷撃砲を四門ずつ。
ミサイルを多用する船舶が多いようである。
宇宙人からは「ニャシュクニャン」という部族とあつかわれており、まれに交戦状態になることがある。そこまで高性能の戦艦でないものの、利用するものは多数である。
宇宙人からは「ニャシュクニャン」という部族とあつかわれており、まれに交戦状態になることがある。そこまで高性能の戦艦でないものの、利用するものは多数である。
ドローン搭載可能なフリゲートらしからぬ遅い船である。
主武装にレーザー砲塔(射撃管制つき)をもっており、これまで積載された最大の兵器は小型タキオン砲である。
副武装としてミサイルを装備でき、至近距離巡航ミサイルを主に搭載する。
ドローン工場を内蔵しており、格納庫に収まる(非常に小さいため、二基のみ)分のドローンを1分で製造できる。
ドローンの主な武装は小型レーザーかプラズマ機銃である。
主武装にレーザー砲塔(射撃管制つき)をもっており、これまで積載された最大の兵器は小型タキオン砲である。
副武装としてミサイルを装備でき、至近距離巡航ミサイルを主に搭載する。
ドローン工場を内蔵しており、格納庫に収まる(非常に小さいため、二基のみ)分のドローンを1分で製造できる。
ドローンの主な武装は小型レーザーかプラズマ機銃である。
非常に早い移動速度をもつ。
武装は近距離巡航ミサイル4門、もしくはロケット砲2門である。ロケット砲はその連射速度を鑑みるとかなり広い爆発範囲を持つようである。
特殊な装甲のためキネティックダメージに50%の耐性を持っており、体当たり攻撃もしばしばみられる。
武装は近距離巡航ミサイル4門、もしくはロケット砲2門である。ロケット砲はその連射速度を鑑みるとかなり広い爆発範囲を持つようである。
特殊な装甲のためキネティックダメージに50%の耐性を持っており、体当たり攻撃もしばしばみられる。
ドローン攻撃に特化した船。重量が極めて重く、移動速度は核融合エンジンを積んでも遅い。
ドローンを6つ搭載できる。
主武装はプラズマ放射器であるが、ドローンを強化するため武装を解除し、代わりにステルス装置や燃料タンク等を置いて運用することが多い。
基本的にどのようなドローンもみられる。
ドローンを6つ搭載できる。
主武装はプラズマ放射器であるが、ドローンを強化するため武装を解除し、代わりにステルス装置や燃料タンク等を置いて運用することが多い。
基本的にどのようなドローンもみられる。
比較的速い部類に入る現代で言うミサイル攻撃機。アフターバーナとエネルギーシールド搭載し、エンジンを重点的に強化のネ連らしくないコーディネートで、武装はM2中距離弾道ミサイル発射装置2門の場合が多い。
ミサイル特化の戦艦。ネ連追尾ミサイル技術の最高峰「ストーカー・ミサイル*30」を搭載できる。武装はストーカー・ミサイルポッド4門、M3広範囲プラズマ焼夷ミサイル8門、M2水素弾頭ミサイル8門、近距離防衛用硫酸ミサイルポッド4門、近距離弾道ミサイル発射装置4門、クラスター・ミサイル6門、ロケットランチャー12門、重レーザー照射装置1門が一般的。
動きが遅いため、アフターバーナーを使用するか、ステルス装置で身を隠すかする事が多い。
ミサイルに対して強い防御性能を発揮する重力砲やエネルギーシールド(ただし前方のみのシールドは効果がほぼない)などに弱いことが知られる。
動きが遅いため、アフターバーナーを使用するか、ステルス装置で身を隠すかする事が多い。
ミサイルに対して強い防御性能を発揮する重力砲やエネルギーシールド(ただし前方のみのシールドは効果がほぼない)などに弱いことが知られる。
ふざけた名前の旗艦。見た目はグロテスクなネコの牙だが攻撃力がかなり落ちている。
装甲に「バイオニック・アーマー*31」を使用しており、非常に速い速度で装甲が復活するのが特徴。
硫酸ミサイルポッド4門、弾道ミサイル発射ポッド4門、硫酸弾発射装置2門、硫酸魚雷発射装置2門、大型硫散弾発射装置2門、重レーザー発射装置1門、重イオン砲2門、マスドライバー4門、プラズマショットガン2門を装備する。
動きは旗艦にしては早く、ポテンシャル上ドローンを無数に産み落とすことも可能。
装甲は回復の速さ故か他と比べ脆弱である。
装甲に「バイオニック・アーマー*31」を使用しており、非常に速い速度で装甲が復活するのが特徴。
硫酸ミサイルポッド4門、弾道ミサイル発射ポッド4門、硫酸弾発射装置2門、硫酸魚雷発射装置2門、大型硫散弾発射装置2門、重レーザー発射装置1門、重イオン砲2門、マスドライバー4門、プラズマショットガン2門を装備する。
動きは旗艦にしては早く、ポテンシャル上ドローンを無数に産み落とすことも可能。
装甲は回復の速さ故か他と比べ脆弱である。
ネ連の主力輸送機。
ND-35という350 tfの高出力低コストエンジンを十発使用する十発推進で、貨物室には最大で戦車を五十輛、機内には人員を1000名というかなりの重量(3200t)を輸送できるポテンシャルを持つ。そのためか、「空のタンカー」の異名を持っている。
民間向けも存在し、ジャンボジェットとして現役である。
ND-35という350 tfの高出力低コストエンジンを十発使用する十発推進で、貨物室には最大で戦車を五十輛、機内には人員を1000名というかなりの重量(3200t)を輸送できるポテンシャルを持つ。そのためか、「空のタンカー」の異名を持っている。
民間向けも存在し、ジャンボジェットとして現役である。

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