気づいたら魔王城が建ってたwikiです

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目次 [#y54279ca]

#contents

各国の文字色 [#b7f5d10a]

プロローグ [#z1cae55a]


<
CENTER:'{みんつくWW2};'
'〜Mintuku World War2〜'
大戦争勃発 勝つのはどちらだ

みんつくの世界。それは、我々の世界と違い、二度の大戦が起きなかった世界。
...そして二度目の世界大戦が今、始まるっ..!

本編 [#w4452e83]

序章 『幕上げ』 [#z6d25804]


閉じられた部屋に、男が二人
どちらも顔を隠すような仮面をかぶっている
一人は「笑い顔」を 
一人は「泣き顔」を
….
「笑い顔」をかぶった男が口を開く
「それで、どうするんだ」
「泣き顔」をかぶった男が口を開く
「…決められない。第一、こんなことが上にバレたらどうする…粛清だけじゃ済まされないぞ…」
「そんなことは分かっている。だが、この案件は私…いや、我々全員が「反逆者」として粛清されてもお釣りが来るくらいの案件だ。この悲願は我々の夢だった。我々は今まで虐げられてきた。周辺に国に及ぶような軍事力や経済力がなかったからだ。だが、今ではその心配も無用だ。我々は、一度は失敗した、祖国の統一という元来の夢を達成できるような戦力を手に入れたのだ」
「…戦力だと…どこから手に入れたんだ?」
「彼らだよ、彼らが協力してくれるのだ」
そう言って「笑い顔」をかぶった男がテレビをつける
そこに打ち出されたものを見て、「泣き顔」をかぶった男が息を呑む
「…これは…魔王軍…魔王軍だと….まさか!」
「その通りだ。前回は参戦しなかった魔王軍が参戦するのだ。向こうの偉い人と、まぁ、なんだ。パイプがあるんでね…」
「こんな…軍勢…どこから…いや、なぜ…魔王軍は誇り高い者が多い…人間には協力しないはず…なぜ…」
「だから言ったろ。パイプがあるんだとね」
「笑い顔」の男がニィと笑う。いや、仮面をかぶっているのだから笑えるはずがない。だが、「泣き顔」の男はそのように見えた
「…あなたは…一体…」
「俺か?俺は…そうだな。UnKnown(アンナウン)とでも呼んでおいてくれ」
部屋の中の温度が下がったような気がした
「泣き顔」の男は腕を組む
そして決断したようにうなづくと手を差し出した
「わかった…やってみよう…」
「笑い顔」の男はその手を握り返した
「作戦は1週間後、ヒトナナマルマルから開始だ。さっき話し合った作戦のこと、よろしく頼むよ」
そう言って「笑い顔」の男は部屋を出て行った
後に残された「泣き顔」の男は汗をかいていた
べっとりとした脂汗を
そして気づいた
ずっと恐怖を感じていたことを…
不意に雷が鳴り響いた
空が黒く染まる
雨が降り始める
それはまるで、これから起こる混乱を表しているかのような天候だった
「泣き顔」の男はため息をつくと、電話を手に取った
そして、誰かにかけ始めた

空は唸る
風は吹き、雨は降り注ぎ、雷は轟音を轟かす
これから起こることを暗示するするかのように

混乱は今、生まれようとしていた

第二章 『終わりのラッパ』 [#ga051752]


……2020年7月9日 21:39 フォー国 第一防衛ライン 通称『ホワイトライン』にて;

「来るぞ!伏せろー!」
その言葉とともにあたりを真昼のように照らす火球が要塞に降り注ぐ
「衛生兵!衛生兵を!」
「いてぇ……」
「足の感覚が……….ない……」
「くっ!来るぞ!やれー!」
フォー国の兵士たちが立ち上がり、応戦する
しかし、いくら弓を撃ち抜こうが、剣で切り裂こうが、魔法で焼き尽くそうが、一向に敵は進軍を止める気配がない
その軍勢はあくまで突き進む
黒き闇が突き進む
蹂躙し、放逐し、駆逐し、殲滅し、撃滅し、前進する
「隊列を崩すな…進め…進め…ススメ…」
その声とともに、さらに一層、歩みが速くなる

部隊の名前は「黒閃」
文字通り、黒き軍勢が光の如き速さで敵陣を奪取するから付けられたものだった
その「黒閃」は炎で紅く染まっていた戦場を黒き稲妻で裂き、戦場を黒で染めようとしていた

「どうしてこんなことに…」
一人のフォー国防衛軍兵士がつぶやく
「あっという間だった…フォー国の中でも最強と謳われるこの前線要塞が陥落するのに…この『ホワイトライン』が陥落するのに…」
「おかしすぎる…魔王軍は最近は活動が縮小化されていたから…こんなこと…は…できな…いはずな…のに…」
そう言って防衛軍兵士は力尽きた
~
~

「フォー国 第一防衛ライン ホワイトライン 
      攻撃開始:2020/07/09 20:30
      陥落時間:2020/07/09 22:40
      所要時間:2時間10分        」
~
~
~
………2020年7月9日 23:42 連合組織 大会議場内部にて;

「…もう良い。映像を止めろ」
その声と共にフォー国の惨状を映し出した映像が止められる
そして、しばしの沈黙
誰もが口を開かなかった
否、開けなかったのだ
誰もが唖然としていた
あのフォー国の最強と言われた防衛線が
あの魔王軍が
あの軍勢で襲撃してきた
これらだけで、全員が唖然とするのはわけなかった
重苦しい沈黙を破り、一人が声を上げる
「…現在の魔王軍の侵攻度は?」
「現地のエージェントによると、30〜40%と言うところであるそうだ。明日には第二、第三防衛線を攻略し、2日、3日後には首都へたどり着いてしまうだろう」
「魔王軍から何か声明は」
「ない。突発的な行動だ。魔王軍の中の一部な者たちがやったのか、それとも魔王軍全体で目的を持ち、やったのか…それさえも掴めんのだ」
こう話し終えると、この会議の長と思われる初老の男性は黙ってしまった

しばしの沈黙

初老の男性のそばにいた男がディスプレイに画像を映し出す

;

「現在、魔王軍はこの通りフォー国、国内を侵攻中。第一防衛ラインは既に突破され、第二防衛ライン間近にまで迫ってきています。また、先程、現地のエージェントにより、敵空挺部隊の増強が確認され、その部隊による大量の建築物資の運輸が発覚しました。このことより、敵は第一防衛ラインと第二防衛ラインの間に要塞を作成しようとしていることがわかりました」
側にいた男は淡々と告げる
会議場にいた者たちはさらに頭を抱える
「事態は深刻を極めます。仮に敵陣営が要塞を作成するのを許してしまった場合、フォー国の領土の奪還は大変な困難を極めるものと予想できます。…議長殿、ご決断を」
側にいた男は初老の男性に声をかける

初老の男性は会議場にいた者たちを眺めた
ある者は頭を抱え、ある者は祈るようにして手を組み、ある者は初老の男性を不安そうに見て、ある者は何かを決断したかのように秘書と思われるものに指示を出していた
その者たち全員を見て、初老の男性は一つ頷くように顔を下げ
「…フォー国はこちら、連合に加盟する我らの大切な友人である。その友人が今、危機に瀕している。我々はこれを救わなければならない」
そう言った後、息を少し飲み、続ける
「よって、現時刻をもって連合軍をフォー国へ派遣する…」
その言葉を聞いた瞬間に会場はシン…と静まり返った

会場は不気味な沈黙が覆った
外で雷鳴が鳴った
続いて大雨がパラパラと降り始めた

第三章 『騒乱の宴』 [#gc40a642]


2020年 7月11日 10:35 ネ連にて;

「号外!号外!魔王軍がかねてより確執のあった隣国、フォー国に侵攻!もう首都間近にまで接近したようだー!!!」
「そして、連合側は今回の件について、連合軍を派遣することを決定!戦争だ!戦争が起きるぞー!」
ネ連のニャスクワにて、一人の新聞記者がそう声を上げ、通りを走る
通りゆく人々は次々に足を止め、その記事を買う
「まさか、魔王軍がいきなり侵攻するとはな」
「嫌ねぇ。戦争が始まるなんて」
「だからワシは言ってたんだ!魔王軍など、さっさと攻撃して、滅ぼしてしまえとな!」
その記事を読んだ人々は様々な言葉を口にする
多くは魔王軍に向けられた非難の声だった
そして人々は自らの都市に存在するニャレムリン宮殿に心配した目を向ける
そこでは、今まさにこの話題についての緊急会議が行われようとしていた
~
~
「情報は以上でありますスニャーリン書記長」
「うむ。よろしい、下がってくれ」
「はっ。ではこれで」
軍服姿の人物が部屋から退出する
それと同時にスニャーリン書記長と呼ばれた人物の横に座っていた勲章をたくさんぶら下げた軍服姿の男が立ち上がる
「今聞いた通りだ。NGB(ニャーゲーベー)の諜報員によると、フォー国に魔王軍が侵攻した。日時は一昨日、つまり、7月9日だな。魔王軍は現在、増加した空挺部隊とともに、フォー国の首都の最後の壁『アイアンライン(鉄の線)』に進行中。その侵攻部隊にはどうやら魔法連隊もいるらしく、魔法による攻撃に疎いフォー国が陥落するのは時間の問題だと思われる。また、フォー国が防衛のために建設していた防護壁や防衛施設などが、『アイアンライン』の中にある物以外、全て占拠、掌握された。さらに、これは前に開かれた連合会議でも言われたことだが、敵は要塞と思われる建物を建設中だ。これを見てほしい」
軍服姿の男は自らのそばにあったリモコンを触り、一枚の画像を映し出した

;

「この画像の緑の線で囲まれ、赤い×印が書いてあるところが占拠されたフォー国も防衛施設だ。また、青く塗られている範囲が、魔王軍が要塞を建築しようとしているところだ。この画像から見てわかるように、かなり規模がでかい要塞を作るようだ」
ここで一旦区切る
何か質問があるものはいないかを確認するため、その部屋にいる者たちを眺める
誰も何も言わないことがわかると、一つ頷き、そのまま話を進める
「この話はもう、一般市民に伝わっている。市民は安全と一刻も早くの平和を求めている。しかし、敵の奪取、もとい、所持する防衛機能は侮れん。私だったら、この国を攻めろと言われても拒否する。どうしようか。スニャーリン書記長。」
軍服姿の男はそういうと、スニャーリン書記長の方へ顔を向けた
「…これは、政治的に扱いにくい問題だな。ニャクトル・ニャルニャコフ陸軍大将。人民は平和と安全を求めている。だが、それを得るためには軍部に勤める者という尊い犠牲を出さなければならない。そして今回の敵は防衛の戦力では向こうのほうが上だ。フォー国に存在する対魔王軍用の隔壁、各所に散りばめられた軍用の基地・ならびに防衛用の基地、そして、建設し始めた新たな巨大要塞か…全く。ここまでされると人民の平和を勝ち取るためだとはいえ、そう易々と手は出せんな…」
そこまで言うと、ニャクトル大将が声を発しようとする
が、スニャーリン書記長は続ける
「だが、ここからフォー国に一番近いのは我が国である。そして、フォー国は長年ともに歩んできた友でもある。加えて、国連の方から連合軍が派遣されることになったようだな。それはあっているのかね、ニャクトル大将」
「はっ。間違いありません。7月9日に行われた緊急連合会議にて、連合軍の派遣が決まったようです」
その言葉を聞くと、スニャーリン書記長はニヤリと笑った
「ニャクトル大将、連合の連合軍議長殿に『ホットライン』を通じて連絡を取れ。内容はこうだ『我々、ネ連は共に歩んできた友好国であるフォー国が危機に瀕していると言う情報を聞き、いても立ってもいられなくなってしまった。よって急ではあるが、一時的に連合に入れてほしい』とな」
その言葉を聞いたニャクトル大将含む、空・海の将校や高級政府役人たちがどよめいた
スニャーリンは続ける
「全軍の大将、将官に次ぐ。ただいま、この時刻より、第一級戦闘準備令を発令する!さらに、現時刻をもって、書記長特別権限12条の4項目目『近隣の国にて、武装などでの攻撃があった場合、書記長は全軍を束ねる全軍総帥になることが可能である』を適用とし、私、スニャーリンは今から全軍総帥とする!」
そう声高らかに宣言する
会議室の中はシンと鎮まりかえる
ニャクトル大将は口を開こうとした
~
瞬間、激しい爆発音がしたと思うと、会議室が揺れ出した
そして階下にて、銃声が鳴り響く
「なんだ!何が起こっている!」
とスニャーリン書記長が声を出した瞬間、ドアを蹴破る勢いで入ってきた兵士が口を開く
「書記長、大変です!ニャレムリン宮殿の正門がいきなり爆破され、そこから武装集団が流れ込んできています!現在防衛部隊が対応しております!」
「なんだと…くそ、こんな時にこざかしいテロリスト共が!」
兵士が叫ぶ
「書記長、将校様、役人様!お逃げください!地下の緊急対策室にご案内します!」
「クソッ!コードレッドを発令しろ!あのテロリストどもを消し去ってしまえ!」
「はっ!了解しました!」
そういうと、案内役の兵士達を残し、何人かが何処かへ去った
そしてスニャーリン達は無事に緊急対策室にまで避難したのだった。
~
~
これはネ連史上、初の政府系施設への攻撃として先、長きにわたって記録されることになる……….
~
~
2020年 7月11日 10:40 グロン連邦にて;

「全く。魔王軍も大きく出た物だなぁ。ミシュールよ」
「そうでございますね。ヘックマン首相殿」
車の中で二人は話す
ここはグロン連邦の一大都市『リョヨン』の市街地である
そこに長い列を作って停まっている車の列が一列
その全ての車が現役首相であるヘックマンを護衛している車列である
「しかし、遅いなぁ。パーティに遅れてしまうよ。もっと早くできないのか?」
ヘックマンが運転手に尋ねる
「申し訳ございません、ヘックマン首相。どうやらこの先にてトラックが横転してしまっており、現在通行止めになっているようです」
「全く。一体全体こんな急いでいる日に横転しなくたっていいものを」
「パーティに遅れないため、下道を使用するのも手なのですが、どういたしましょう…」
「いや、下道はやめておいたほうがいいだろう。今更このような車列を動かすのも骨が折れる。このまま事故の後片付けが済むのを待つ方がいいだろうな」
「かしこまりました、ではそのようにいたしま…」

ドカーン!!

運転手が喋ろうとした瞬間、前列にいた護衛車の一台が爆発する
次いで、二台三台と次々に爆発する
そして連続して銃声がなる
「なにっ!襲撃だ!コードブラックを発令!大統領車両を守れ!」

「ゴー!ゴー!ゴー!ヘックマンが乗っているのはあのデカブツだ!集中して弾を打ち込め!逃すな!」
覆面をかぶった男が周りに怒鳴る
「あのデカブツは普通の弾を通さねぇ!ランチャー持ってこい!」
「チィ!撃たれた…!!クソったれぇ!」
「オラァァ!⚪︎ねぇぇ!」
「差別主義者のヘックマンに天誅を下せ!奴に属する政治家も同罪だ!」

平和な市街地は一変、地獄の戦場と化した
各々が叫びながら銃を撃ち、爆発物を投げ、負傷し、傷つけ合っていた

騒乱編 第二へ続く

第四章 騒乱編 第二 [#ma6ebaa5]

ネ連 ニャレムリン宮殿;
「クソッタレどもめ!」
兵士が叫ぶ。
「まとめて捕虜にしてくれる!」
「束縛砲を用意しろ!」
ネ連の兵員が束縛砲を構える。
...放電音と共に室内にいたテロリストが倒れる。
「奴らを拘束しろ!残りのテロリストどもはこっちで対応してやる!」
と言ってひとまず宮殿内の安全を確保したのだった。
〜緊急対策室〜
「エネルギーシールドはどうなっている!なぜ奴らが侵入できたのだ!」
スニャーリンが激怒する。
「はっ。現在点検中だったとのことです。」
「ではなぜ奴等はその情報を?」
「現在諜報ドローンがワームホール経由で疑惑を受けているログウェルを調査中です。」
「よろしい。テロの対応進捗はどうだ?」
「ほぼ制圧済みであります。しかし、恐らくこれで終わりではないと予想されます。また、フォー国に基地を作られた場合、進軍は難航すると考えられます。」
...
「わかった。連合側に通達をしておけ。『我々は忌々しいテロリストどもとその味方を滅ぼしてくれる』とな。」
~
~
こうして、正規にネ連はこれまでも攻撃され続けたあのログウェルに復讐できる時が来たのだった。
~
~
グロン連邦 リョヨン;
*車から激しい閃光が走る*
「あのデカブツはどこ行った!!」
テロリストのリーダーが叫ぶ
「知らねぇよ!!!奴が閃光弾を放ちやがって周りの奴らは全員目がやられちまったんだよ!!」
「閃光弾だぁ!?ならやつはそう遠くへは行っちゃいねぇ。車もってこい!!」
「イェッサー!!車だ車!!」
*複数台の車が異常なほどのスピードで街を駆け抜ける*
~
~
「大統領、出所不明の車が追いかけて来ております。」
「少しスピードを上げてみよ。それでも追いかけて来るようであれば支援兵に爆破させよ。」
「スピードを上げるぞ!」
*スピードが上がるに伴いテロリストどもの黒い車がスピードを増す*
「大統領!追跡者の速度が急増しております!!」
「粘着榴弾だ!!粘着榴弾を撃て!!」
「了解。」
グロン兵が冷静な態度で応答する。
「撃て!!奴らにロックオンしろ!!」
*自動射撃誘導装置が敵を向く*
「撃て!!」
「早く!!」
「爆発に備えろ!!」
*轟音と共に目にも止まらぬ速度で弾が飛んでゆく*
*テロリストの集団が粉々に爆発する*
「終わったか... 被害総額の試算は?」
「ブラックハウスのコンピューターと衛星画像によると、約810億リーカだそうです。」
「あれでか... よくそれで済んだものだ...」
「連合側に『我々も協力する』と告げておくように。」
「はっ。」
「友好国ネコ社会主義共和国連邦と共に国際会議を近く行う予定です。」
「よろしい。」
...これにより、グロンの連合共闘が実現したのであった。

第四章「『悪』の連合」 [#e90cc520]

コメント [#j261566a]

  • とりま、物語の序章を書いてみた。厨二クセェw けど、一つの自分の物語!頑張って続きも描きたいけど、おそらく書けない、、、かな?だから、俺の他の人、頑張って!オイラも頑張る! -- ストーリー構成員? &new{2021-07-08 (木) 09:42:40};
  • いいゾ〜これ。 -- 雑魚? &new{2021-07-08 (木) 22:38:17};
  • RV兄貴の活躍たのしみにしているゾ! -- ちっぺっつ? &new{2021-07-08 (木) 22:45:38};
  • 第二話更新しました。こっからかけるかな。不安である -- ライブ? &new{2021-07-13 (火) 20:40:10};
  • 凄く... 凄いです...// -- UNEI? &new{2021-07-13 (火) 23:20:42};
  • 魔王軍 侵攻図がちょっとカッコ悪かったので、ちゃんと文字を入れたバージョンを作成して、アップしました。 -- ライブ? &new{2021-07-14 (水) 06:28:04};
  • 第三章 騒乱編を更新しました。つ、疲れた。。。 -- ライブ? &new{2021-07-20 (火) 14:49:18};
  • いいゾ〜これ。お疲れ様です〜。(プーニャンじゃなくてスニャーリンですしクニャムリンじゃなくてニャレムリンなんだよなぁ...) -- 雑魚? &new{2021-07-20 (火) 16:17:34};
  • プーにゃん転生...? -- ジバロ? &new{2021-07-20 (火) 17:22:43};
  • ↑↑ファッ!!(自分の間違いに気づき)ウ〜ン…(心肺停止) -- ライブ? &new{2021-07-20 (火) 17:29:03};
  • (修正)完了しました… -- ライブ? &new{2021-07-20 (火) 17:32:51};
  • グロンも荒れてきたなぁ…! -- くくるかん? &new{2021-07-20 (火) 17:41:52};
  • *テロを主に主導しているのはログウェル王国?で、ログウェル兵士?は死にやすいという原作設定を持っています。(ちっぺっつ作)* -- 雑魚? &new{2021-07-20 (火) 21:34:07};
  • すまん!変えてくれて人には申し訳ないんだが、まだ、ログウェルの仕業だとわかる時期が早すぎるのだ!だから少し戻すぞ!本当にすまんな -- &new{2021-07-20 (火) 21:50:19};
  • つ、疲れたんだな。。。。 -- ライブ? &new{2021-07-25 (日) 01:36:31};
  • ワンツとかがこうなってしまった過程が欲しい -- ジバロ? &new{2021-07-31 (土) 20:03:04};

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うぅ…なんで魔王軍に乗っ取られなきゃいけないんだ…(T^T)